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Healbe GoBeを付けるのがめんどくさくなった理由。

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Healbe Gobeという、活動量計があります。

活動量計というのは、万歩計の発展形みたいなもので、最近はアクティビティトラッカーとか言った方が通じるのかな。
要するに、歩数とかを数えて、どのくらいカロリーを消費しているのか(活動的か)の目安を記録してくれるもの。

Gobeはクラウドファンディングから生まれたもので、ウリは摂取カロリーを自動で記録できるところ。

自分で入力できるってのはよくあるんですよね。
何を食べたかを、アプリとかWebから入力して、トラッカーが記録した消費カロリーと比較してくれるって言う機能ね。
これはFitbitなんかにもあります。

が、Gobeは自分で記録しなくても、腕に付けているだけで、自動的にどのくらいカロリーを摂取したかを記録してくれるんだって。
どういう仕組みかはよく分かりませんけど。(笑)
一応、過去の記事の一覧張っときますので、キョウミのある方は観てください。
Healbe Gobeレビュー目次


で、まぁ面白いチャレンジだと思って出資したのですが、今は使ってません。
その理由は、電池の持ちが圧倒的に悪いこと。

精度がどうとか、でかいとかはまぁ良いんです。
が、とにかく電池が持たない。
ほぼ毎日充電しないと駄目です。

普通ならね、寝るとき充電するとか、入浴中にするとか、あんまり動いてない仕事中にするとかでいいんです。
が、Gobeはそれじゃ駄目なの。
なぜなら、食事をしてから2時間ほど、摂取カロリーを記録するから。

だいたい夕食とって入浴して寝るという生活なので、そこで充電できない。
(夕食後に時間を空けてから寝た方が良いって分かってるけど、そこは言わないで笑)
それに、できれば睡眠もトラッキングしたいし。

朝食と昼食の間もあまり時間が空かないから、あえて充電するなら夕方~夕食前だけど、なかなかバタバタしてる時間だからね。。。

しかも、GoBeは付けていないと、消費カロリーもゼロになるので。
(Fitbitは付けていなくても、基本の消費カロリーとして一定量一応記録される)

要するにこれでは、「消費・摂取のカロリーバランスを自動的に全て記録して比較する」というGobeのメリットが受けられない仕様なんですね。
なんともはや。(笑)

そんなわけで、今は使ってません。
Gobeのコンセプトのおもしろさは認めます。
せめて、スペック上ではな…

MOOV NOW用アプリ

MOOVは、NOWの発売に合わせて旧型をClassicということにしたようです。
で、スマホ用のアプリも新しくなり、今まで機能ごとに分かれていたのがまとまりました。

●Android用
Moov Personal Coach & Tracker
https://play.google.com/store/apps/details?id=cc.moov.one&hl=ja

●iOS用
Moov Personal Coach and Sports Tracker with Activity and Sleep Tracking
https://itunes.apple.com/us/app/moov-personal-coach-sports/id1029749448?mt=8


名前が違うのは、登録上の制限か何かかな?
iOS用の名前がなげぇっす。

今までのアプリは、説明にThis app has been replacedとかThis app is retiredと記載されており、今後は新しいものに置き換わるようです。
新しい方のアプリで、従来のClassicも使えるってことね。

公式にアプリのリンク張っといて欲しいな。

iOS用のアプリのサイズが165MBも有りますが、なんで?
音声とかビデオとか入ってるのかな。重いですね。
Android用は64MBなのに。。。

まだ使っている人があまりいないからでしょう、文章のレビューはなく、★もAndroidしかついていないので、よく分からないですね。
ボチボチMOOV NOWが届き始めるはずなので、だれかレビューに書いてくれないかな~。

MOOV NOW出荷開始!

MOOV NOWの出荷が開始されたというメールが来ました。
注文順に順次出荷らしく、出荷されたら24時間以内にトラッキングナンバー付きのメールが来るとのこと。
さらに、Internationalの場合は、8~22営業日くらいかかるよ、ということで。

今までも何度か海外から買い物をしたことがありますが、結構税関で止まることもあるので、気長に待つしか無いですね。


ちなみに10/31までは特別割引で、一個59.99ドルで買えます。
20ドルほどお得なので、気になっている方はお早めに!

https://moov.cc/getmoov/260C22C06B

Apple TVを注文したった。

新しいApple TV(Siri付きのやつ)を注文してやりました。
ヨドバシ.comとかだと10月下旬発売予定となっていますが、Appleの直販サイトだと、最短の届け日が11/1と、具体的な日付が出ています。
時間指定もできたので、11/1には届くようです。

今回の新製品・新技術群の中ではAppleTVが一番インパクト有りましたね。

他には3D touch、Apple pencilが新しかったかな。
基本的にはiPad Proとかも大きいだけで、まぁ大きければ便利なのは分かるけど、心はときめかないのね。
3D touchとApple pencilは面白そうだけど、体験するにはコストが高くて、そこまでして試したいものじゃなかった。

AppleTVは既に3年くらい?使っているのですが、とにかく不満点は、リモコンの使い勝手の悪さね。
すげーピンポイントなんだけど、Hulu観てて、早送り・巻き戻しするのが遅い。
どうやらこの操作がSiriでできるようになるみたいで、そこだけでも買い替えたい。(笑)
「30分進めて」とか指示できたらマジハッピーです。
検索も音声でできるようなので期待です。
うちは、子どもが結構使うので、音声でできると操作しやすいのかなと思います。

が、音声で検索したときに、Hulu以外(Netflixとか、iTunesとか)も混ざって出てきちゃうと、余計混乱するかもしれません。
その辺は使ってみないと分からないけど、Appleがその辺配慮してくれてると思いたい。


ゲーム対応には期待と不安がありますね。
うちは据え置きゲーム機とか買ってないんですが、AppleTVがゲーム機になっちゃうと、子どもがやり過ぎちゃうんじゃないかと。。。

あと、実は本当に欲しい機能は、ペアレンタルコントロールなんだよね。

IIJmioの登録でややしくじった。(笑)

ソフトバンク→IIJmioに乗り換え手続き中です。

まぁ別に難しいことはないんですが、ちょっとしくじりまして。
最初の登録時に生年月日の入力を間違ってしまうと言う。
どうやらiPhoneで入力をしていたときに、初期設定の値?がそのまま入ってしまったのを、確認で見逃したようです。

こうなると面倒。
もちろん、本人確認でNGとなってしまったのですが、個人情報ですから、簡単には修正できないんですね。

電話になかなか出られないのでメールでのコンタクトを希望しているのに、サポートから電話がかかってきて。
で、仕方ないから折り返したら、「現在混み合っております」で10分まち、その後も担当の方がことある毎に「確認しますので少々お待ちください」で、いろいろ25分くらい電話した後、電話代もバカにならないので、折り返してもらうことに。

電話してきた人と、こちらが電話したときに受けた人はもちろん違う人だと思うんだけど、サポートの情報がうまく共有できていない感じでした。
そのため、いちいち確認が長かったし要領を得なかったんですが、折り返しさせたら、多分、ちゃんと分かる人から電話がかかってきてすぐ解決しました。

結局サポートとの電話代が1500円くらいかかるという、格安simで節約しようと思っているのに出だしからつまずくって言うね。(笑)

申込みの時の個人情報記入は慎重にやろう、という教訓でした。

ソフトバンクでMNPの転出申込みをした

ソフトバンクから格安スマホに乗り換えようと思って、MNPの転出申込みの電話をしてみました。
Webからで受け付けてくれれば良いのに、電話しないとだめなのよね。

夜しか電話できなかったので、夜かけましたが、まぁ待たされる待たされる。
と、思ったけど、通話履歴で時間みたら、多分、繋がるまで待ったのは10分くらいかな。
そうでもないか?
でも、実際電話片手に待ってると長く感じます。

でもまぁオペレーターの方は非常に懇切丁寧。
出ていくのにゴメンね、って気持ちもうっすらとわいてくるほどに。

これって正しい対応だと思うのですよね。
去る者は追わず。
どうせ出ていくのですが、気持ち良く出した方が絶対良いです。
変に印象を悪くしても害があるだけというのをよく分かっていると思う。

Y!mobileへの変更なら優待料金があるとか何とかいうちょっとした営業もありましたが、もうIIJmioに決めているのでお断り。
簡単な説明があって終了。
転出ナンバーは該当の電話番号当てにショートメールで送られてくるので、メモの必要はありません。

さようならソフトバンク。今までありがとう。

格安SIM&Androidスマホを検討していて感じたデメリット ハード編

iPhone4s、iPhone5sと2台のiPhoneを使ってきました。

多分約4年ってことなのでしょうが、よく覚えてないですが、なんだかずーっと前からスマホだったような、というか、ガラケー使っていた頃のことが思い出せないです。
そのくらいスマホ(iPhone)は便利で、生活に深く入り込んでます。

そんな僕ですが、今、格安simとAndroidの組合せに乗り換える事を検討しています。
理由は単純に、高いから。

まぁ、身も蓋もないというか。
うちの場合、夫婦でiPhone使っていたのですが、キャリアからの請求が合わせて毎月16000円ほどなんですね。

これを格安sim+Androidスマホの中堅どころに代えて2年使った場合で考えると、ひと月あたり10000円ほどの節約になると予想しています。(通話料次第)

でもまぁ、検討しているとデメリットももちろんあって。
それは周辺機器の選択肢が少ないということ。

iPhoneってのは、今売ってるのは形的には3種類ですかね。(iPhone5s、iPhone6/6s、iPhone6Plus/6sPlus)

同じ形のものが恐ろしい数、普及しているわけで、周辺機器メーカーにとってはとてもやりやすい。
ケースとかフィルムとか、形に影響を受ける周辺機器のバリエーションは圧倒的ですね。

Androidスマホは選択肢が多いけど、1機種あたりの出荷数はiPhoneの比じゃないほど少ないと思いますので、それぞれの形に合わせた周辺機器をつくるメリットが相対的に低く、選択肢の少なさや値段の高さの原因になってしまいます。

タッチペンとか、形に影響されないものはいいんですが。


それと、ハードというよりOSの問題なのかとも思わないでもないですが、無線でつなぐタイプの周辺機器も、難しいところがあります。
iOSはバージョンアップの際、対応機種が分かりやすく示されますし、かなり古い機種もサポートされ続けています。
アップデートがしやすく分かりやすいため、無線機器でのトラブルが起こりにくいです。

が、AndroidはOS自体のバージョンアップがあっても、自分の機種にすぐ入れられるとは限らないようです。(メーカーがカスタマイズしているため)
当面無いでしょうが、最新のOSでないと対応できない周辺機器は、使えない可能性もあります。
OS自体がカスタマイズされていると、同じ…

heightLine.jsで高さがうまく揃わない時

heightLine.jsが効いてはいるのに、高さがうまく揃わないことって最近結構起こっているんじゃないかと思うんですよね。
期待したよりも広がらないって言うか、若干めり込んじゃう感じのやつ。

最近、利用が広がってきている(と思われる)、cssのbox-sizingというのとheightLineがぶつかります。

通常、ボックス要素の幅・高さというのは、padding、borderを抜いた数値です。
が、「box-sizing:border-box」を指定すると、これらを含んだ数値がwidth、heightになるのですね。

具体例で言うと、

height:100px;
padding:10px;
border:10px #000 solid;

とか指定した場合、デフォルトでは高さ100pxのボックスに上下のpaddingとborderの合計40pxが加算され、全体では140pxの高さのオブジェクトができます。

しかし、これに「box-sizing:border-box」を追加した場合は、全体が100pxの高さのオブジェクトになるのです。
ブラウザのデバグツールでみると、計算後の高さは60pxになっています。
(Chromeの場合、「要素を検証」で、「Computed」のタブを参照。

paddingやborderを後から変更しても高さは100pxのままになるので、まずざっと配置を決めてから後で微調整が入る場合には楽。

しかし、heightLineをこれと合わせて使うとpaddingの分だけめり込んじゃうんですね。

ださい解決法ですが、heightLineを使っている箇所は高さが可変になっている(指定していない)はずだし、他に影響与えたくないので、その要素だけ「box-sizing:content-box」として、旧来の表示方法に戻してあげるのがカンタンかな。

CD付 スター・ウォーズの英語 (エピソード4 新たなる希望) レビュー

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昨日、新作(エピソード7)の3つめのトレーラーが公開されて、気分的に超熱いスターウォーズですが、こんなものが出てたので買ってみました。

「CD付 スター・ウォーズの英語 (エピソード4 新たなる希望) 」。
英語学習用のオーディオブック教材のたぐいですが、内容がスターウォーズってだけで、とりあえず買うでしょ。

まずはスターウォーズファン的なところから。

ストーリーは簡略化されており、たとえば、デススターのゴミ処理場でモンスター(ダイアノーガっていうらしい)に襲われる部分がカットされているなど、あれ?と思うことはあるが、全体的な筋と勘所は押さえてある。
元々のセリフのスクリプトを極力変えていないようなので、これ、ちゃんと聴けるようになれば字幕無しでスターウォーズが結構見られるはず。

テキストも凝っていて、とにかく絵が美しい!

BGMは最初のテーマソングだけ。
あとは効果音も含めて、余計な音はない。
けどね、もうスターウォーズなんて数え切れない回数観てるから、音は勝手に脳内補完されます。(笑)


次に英語学習素材として。
付属のCDは40分ほど。
ナレーター(男性)一人による読み語りで、スピードはまぁまぁ速いかなと。はっきりしていて難しくないけど。
章の間の無音部分なども少なくテンポ良い。

ただ、単語とかはSF独特なものもあるし、スターウォーズが好きじゃないとついて行けないかな。

40分のCDで1700円以上ってのは値段としてはやや高い。
が、安くても興味が持てなければ意味ないし、これは何度も聞きたくなるから価値はあるかな。


エピソード5、6も出ているんだけど、エピソード1~3もお願いしたい。マジで。

iPhone充電ケーブルもイヤフォンも。ケーブルが剥けちゃったときの補修は便利な自己癒着テープで!

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iPhoneのケーブルってホント歴代弱いんですよね。
昔のDocケーブルも今のLightningケーブルも必ずどこか裂ける。。。
まぁ、ヘビーに使うものだから仕方ないかなって気もしますが。。。

で、なんかむけちゃったまま使うのも危ないような気がするし、とはいえ買うと結構高いしという悩みね。

とりあえずビニールテープ巻き付けてみたりするんだけど、ビニールテープってすぐベタベタだけ残って取れちゃったりするので、役に立たないわ汚いわ、こういう事に向いてないんですよね。

で、たまたまこんな便利のを見つけた。



チャッチャチャー♪ ブチルゴムテープ!(ドラえもん風w)

水道管とかの補修をする業者さんには昔から当たり前のテープらしいんですが。
ブチルゴムというゴムでできた、自己癒着テープというやつです。

自己癒着ってどういうことかというと、

●べたべたする粘着剤がついてない。
●他の素材とはくっつかないが、自分同士でくっつく。
●使う前にくっついちゃわないようにコーティングがされている

という。

まずべたべたしないんで、例えば壁にポスター貼るとかには使えません。
自分同士でくっつくので、巻き付ける用途のみです。

じゃあ上の写真の状態でなんでくっついちゃわないかって、うすーくコーティングがしてあって、使う前はくっつかないようになっているんですね。
使うときにこれを引っぱるんです、2倍になるくらいまで。
そうするとコーティングが裂けて中のブチルゴムが露出し、お互いに癒着すると。

この癒着ってのはかなり強固らしく、一体化すると言っても良いようなモノらしい。
水も通さないんだとか。
絶縁性もあるとのことで、電気ケーブルの補修にも向いてます。

ちょっとしたほつれなら、これを5cm~10cm切ってぶにーっと伸ばし、巻き付けるだけで補修完了。
元からゴムのカバーが掛かっていたかのようなできあがりになります。

ケーブル自体とはくっつかないので、まき付けの始まりと終わりがしっかりテープ同士くっつくようにするのがコツ。
なんならどうせむけやすいLightningなんか、はじめから補強しておけば良いかもね。

とりあえずLightningケーブルとBoseIE2をこれで補修。
まだまだ使えそうです!

Apple Musicをやめた後

Apple Musicをやめました。
まぁ、やめましたっていうか、無料期間しかやってなかったので、正式に加入したとは言えない気もしますけど。

結構多くの人が、この9/30で無料体験期間終了とともにApple Musicにさようならしたと思われます。
僕はGoogle Play Musicを使うことにしました。

さて、やめた後どうなったかって話。

なんか、ネットではApple Musicやめたら、自分で購入していた曲も消えたとかそんな悲惨な話も見かけましたが、iTunesのバージョンアップで治ったのか、僕はそんなことはありませんでした。

が、逆にApple Musicからマイミュージックに追加したアルバムが残ってしまって困っています。
自動的に消えるかと思ったら消えないのな。

で、もちろん再生できないのですが、再生しようとすると「再生するには今すぐ登録を」というエラーが出ます。
うーん。

正直、どれがAppleMusicから登録したアルバムだか、覚えてないし、大量に追加したので、整理するのはめんどくさい。。。
フツーに見えなくなってくれればそれで良かったのに。

まぁ、もう、基本的にiTunesを使うことはないので、僕はGoogleさんと仲良くやっていくことにします。
さようならApple。

Healbe GoBeの悪いところについて訂正

Healbe GoBeのいいとこわるいとこ。」というエントリーで、「運動中の激しい心拍の変動を捉えられない」と書いたが、訂正。

その後、2回のランニング時にきちんと取れているっぽいことを確認しました。
1回目は心拍135前後、2回目は140前後を約30分ほど記録しています。

要するに付け方の問題だったようで。
肌に密着していないと心拍がうまく取れないのだが、最初に駄目だと思ったときはゆるかったのかもしれない。

普段からきつく締めていると痛かったりかゆかったりするので、運動の時だけ少しきつめに調整するようにすると良い。
バンド自体を調整しなくても、装着位置を少しからだ側(腕の太い方)にずらすと密着度が上がるのでそれが良いと思う。

きちんととれている「っぽい」と濁したのは、何かと比べたわけでは無いので正確かどうかは分からないため。
実際はもうちょっと高い気もするけど、GoBeの心拍の記録は5分おきなので、あまり瞬間的な変化は記録されない。

まあ大事なのは全然不正確な訳では無くて、少なくともある程度は取れてるよ、ってとこ。
消費カロリーにも反映しているので、サイクリングのように歩数は増えないけど心拍が上がる運動をした場合もそれなりにカロリー消費が増えてると確認できるってのは重要。

Anytime Fitness、普段と違う店舗を利用してみた。

普段は家の近くの店舗を利用していますが、昨日初めて、会社の近くの店舗を利用してみた。

Anytime Fitnessは、入会後31日たつと、世界中どこの店舗でも利用できるようになるそうです。
注意点としては、多店舗の利用が半数以上になると、その店舗に移籍になる(料金が変わる)ということで、入会時に説明を受けました。

まぁ、基本は家の近くのを利用するので大丈夫。

今回会社の近くの店舗を利用してみた理由は、体脂肪の燃焼には、ウェイト→エアロビックの順でトレーニングすると良いと本で読んだため、ジムで運動した後、走って帰ろうと思ったから。
家の近くでもそれは出来るんだけど、せっかくだから他の所も行ってみたいってのもあったしね。


さて、実際行ってみると、ややアウェー感。(笑)
なんかやっぱ、ちょっと勝手が違うんだよね。

それと、置いてあるマシンの種類。
全く同じものが置いてあるとは思ってなかったけど、微妙に違う。

同じ効果のものでも若干使い勝手が違ったり、いつものところに無い種類のものがあったり、逆に無かったり。

普段行くところではどんなマシンがあるか、配置も含めて分かってるから頭の中でトレーニングコースが出来てるんだけど、
まずぐるっと一回り見て、どれからやるか考えながらになるからちょっと戸惑った。
負荷の具合なんかも手探りだしね。

結局、サッと行ってサッと帰るなら行き着けたところが良いわ。
いろんな所をつまみ食いしてみるっていうモノでは無いわな。

でも、会社に近いし、何度か行けば勝手も分かるから、セカンド行きつけにしてもいいかも。


ちなみに当初の目的通り、各所筋肉をウェイトで追い込んだ後、6km走りました。
距離は短めだけどアップダウンが激しく結構キタ。
脂肪が燃えたかどうかは分からない。。。