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8月, 2015の投稿を表示しています

自転車のブログ始めました。

子どもがだんだん大きくなってきて、自転車の後ろに乗せなくていい場面が増えてきました。
2人いるので、下の子はまだですが、上の子だけ連れて出かけるときはママチャリじゃなくてもいいんだよね。

そんな訳で、ちょっと速く走れるスポーツバイクなるものが欲しくなり、絶賛検討中。
おそらくこの秋のうちには何か買うと思われます。

こちら別ブログを立てていろいろ書いていこうと思っています。
http://funbikefunbike.blogspot.jp/

膝の痛くならないランニングフォームを模索中。

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■■本格トレーニング3ヵ月でぶつかった膝の痛み

ランニングはここ数年ちょこちょこ断続的にやっていたのだが、この5月からは割と本格的に始めて約3ヵ月。
さらに上半身中心のウェイトトレーニングも始めている。

で、最近ぶつかっている悩みが膝の痛み。

素人ながらに原因は二つあると思っていて、

1.心拍の発達に脚の筋肉の発達が追いついていない。
2.筋肉の量が増えて体重が微増したことにより、脚にかかる負担が増えた。


1は、小出監督が本で、先に心拍が発達すると書いていたが、確かに自分でもその実感はある。


つまり、トレーニングを始めた頃に比べて、圧倒的に「息が上がる」状態に達しづらくなったので、がんばり過ぎちゃって脚に負担がかかっているというパターン。

そして2だが、僕の体重は元々52kgくらいだったが、2ヵ月ほどで54kg程度まで増えた。
4%程度の増加。
走っているときに脚にかかる負担は体重の3倍だったかな?
だとすると2ヵ月で負荷が6kgも増えて、なおかつ走る距離も増えているときたら、膝だって痛くなろうというものだ。


■■膝が痛いときは無理しない

まずは無理しないことは大事。
ホント、痛いときに走っても治らないし、良いこと無い。
でも体力は維持したい。治って再開したときに体が重いとガッカリする。

おすすめは、軽いスクワットなどでの脚の筋肉の強化と、可能ならジムでエアロバイク・クロストレーナーなどを使用して有酸素運動を続けること。

また例に出してしまうが前述の小出監督の本でも述べられているとおり、マラソンランナーでも筋トレは必要。
膝を包む脚の筋肉を鍛えることでトラブルは減らせるし、インターバルトレーニングなど強度の高いトレーニングにステップアップするには必須だと思う。

エアロバイクやクロストレーナーは関節の負担が低く、脚が痛くても大丈夫。(僕は大丈夫だったけど、痛みや違和感を感じたらやめた方が良いと思いますので、その辺は自己責任で)
有酸素運動を続けて体重を維持しておけば、ランニング再開もスムーズに行く。

もしそういう環境が無いなら、次におすすめするのは上り坂のウォーキング。
まぁ、平坦な道でも良いんですけど。
下り坂は脚の負担が大きいので、下りはゆっくり歩いて、上り坂は少し早めに歩くと膝が痛くならずに良いと思う。


■■フォームを改善して快適に走る

走りのフォームが悪いと…

Fitbit Chargeより、あえてOneが良いところ。

Fitbit Oneを愛用して早2年半くらい経つ気がする。
その間に、初期不良1回、水没2回、紛失1回で、実に今使っているのは5代目だったりする。(汗)
水没は乾かせば大丈夫みたいなことがサポートに書いてあるんだが、結局ダメだったんだよね。
初期不良っぽいのはメーカー交換だったけど、後は普通に購入です。
いくらつぎ込んでるんだ。。。

その間に、何度かFlexとかのブレスレットタイプにしようかなと思ったことはあります。
ブレスレットタイプなら外し忘れない。
水没は、ズボンから外し忘れて選択しちゃったのが原因なので、ブレスレットタイプにすればこれは無くなります。
また、紛失も、ポケットあたりに付けているから落としても分からないのであって、ブレスレットタイプなら防げるはず。

ということで、良いことだらけな気もしますが、でもあえてOneを選び続ける理由は、まさにその腰に付けるタイプだと言うこと。

当時からスマートウォッチがこれから出るぜ、みたいな話もあったし、amiigoとかGoBeという他のブレスレットタイプの活動量計を手に入れる予定もあったので、腕は空けておきたかったんだよね。

また、僕はサッカーの審判をするのですが、その時は腕に活動量計は付けられないんだよね。
時計を付けるし、基本的に選手も不要なものは身につけない事になっているので、審判もその辺守らないと。
その点、oneならポケットに入れておくことができるので重宝している。

また、比べたわけでは無いけど、歩数計としての精度は腕よりも腰の方が勝ると思う。
腕は歩いて無くても動くからね。

Oneの後継機は出てこないが、未だに販売を続けている理由は、やっぱり腕じゃ無くて腰、っていう需要は僕以外にもあるんだと思う。

ランニングで膝が痛くなってしまったので代わりにエアロバイク。

ランニング、気合い入れてやり過ぎました。(汗)
まー、典型的なランナー膝っていうか、そんなたいそうなものでは無いけど、階段を下りたり、下り坂だったり体重がかかる動作をすると膝が痛む状態に。
このままムリしたらホントやばいですよね。
前よりは脚の筋肉もついたので油断してましたが、まさに油断大敵というやつで。

こうなっちゃうとランニングは控えるしかないですね。
ムリしたら永遠に走れなくなります。
でもなんもしないといろいろ衰えちゃうので、関節に負担がかかりづらいというエアロバイクをやってみました。
普通の自転車とフォームが違って、背もたれに寄りかかる感じでやるリカンベントというタイプのものです。
普通の自転車と同じ感じの奴、長く座ってるだけで疲れそうだし。

まず大事なこととしては、確かに膝に負担がかからないこと。
普通に歩くだけでも違和感のあった膝ですが、このエアロバイクでの運動中、特に違和感なし。

そして、負荷ですが、エアロバイクっていかにも有酸素運動だから、まったりのんびりな感じかと思いきや、設定で重めにすればかなり追い込める事が分かりました。
カーディオゾーンってやつ?の高めくらいにすると、ランニングでもかなり速めに走っているのと同じくらいな感覚。

全力疾走みたいな感じにはなりませんが、膝が痛い間のつなぎとしては十分かなと。
スクワットなど、ウェイト系のトレーニングを混ぜればなお可かな。


そもそも膝を痛めてしまったのはオーバートレーニングでしょうから、ちょっと根本的に考え直す必要があるかもしれません。
最近、インターバルランを取り入れていて、週末にきつめのインターバル、週中にリカバリーと維持のためゆるめのランを1~2回入れているのですが、リカバリーはエアロバイクに代えられないかしらね。

膝に負荷がかかるのもトレーニングの一環だと思うけど、かかりすぎないようにうまいこと調整していくのが良いですね。
エアロバイク、結構ランニングの合間のトレーニングとしてイケてると思ったのでした。

壊れたGoBeのサポート やりとりの2

2日ほどで2通目のメールがHealbeから来まして、曰く、

「確かにGoBeは防水で水深3mまでOKなんだけど、どうやらいくつか欠陥品が混ざってしまっていたようなんだよね。今は全て解決してるから、交換するね。香港まで送ってね。
レシートを写メしてくれたら、送料は$30まで返金するよ」

とのことで。

えーっと、香港に荷物送るのってどうすりゃいいの?(笑)
とりあえず、今週後半からお盆休みなので、その時にやりますか。
めんどくせ。


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MOOV NOWという、フィットネスコーチ。

勢いで注文してしまったMOOV NOWについて、もうちょっと書いてみる。

●コンセプト
「歩数をカウントするだけでは十分ではない」というところから始まったデバイスで、トラッキングというよりもコーチングに主眼が置かれている。
機械としては割とありふれた加速度計がついた活動量計なんだと思うが、連動するアプリも絡めたトータルの提案としてのコーチングがキモになっている。

走っているときには「もっと速く、もっと遅く」というアナウンスの他、「脚をつく衝撃が強すぎるので、もっとやさしく」というフォームに関する指摘もしてくれる。

ユーザーのレベルを適切に分類し、運動強度やフォームをコーチングしてくれるというわけだ。
何から始めて良いか分からない初心者でも大丈夫だし、上級者には上級者なりのアドバイスをしてくれるらしい。

素人が一人でトレーニングしていると、やり過ぎてしまうことが多い。
少しなれて筋力がついてくると、今度はなかなか追い込めなかったり。
一人でやるっていうのはなかなか難しいことなんだけど、パーソナルトレーナーについてもらうなんてなかなかできることじゃない。

MOOV NOWはプログラムだから、もちろん人間のトレーナーほど頭は良くないとは思うが、いつでもどこにでもついてきてくれるという点では人間以上。

忙しい現代人だから、このいつでもどこでもっていうのは大事だ。

一言で言うと、MOOV NOWはパーソナルコーチ。
バンドだけで無く、アプリも含めたトータルなソリューションというわけ。


●何をトラッキングできるか
ランニング
サイクリング
ウォーキング
7分間トレーニング
スイミング
ボクシング
睡眠
アクティビティ

と、公式には書いてある。
スイミングとボクシングを正確にトラッキングするにはデバイスが2つ必要とのこと。
最後のアクティビティってのはよく分からないが、それ以外の一日の活動も全て記録するよって事だと思う。
エクササイズ時にはコーチングのあるエクササイズモード、それ以外は日常をトラッキングするモード、もしかしたら睡眠は睡眠モード、みたいな仕組みになってるんじゃないかなと予想。

モーションセンサーで各エクササイズの動きをトラッキングして、回数も数えてくれる。
サードパーティ製の心拍計にも対応していると言うことなので、心拍計も合わせたときのコーチングはより精度の高いも…

MOOV NOWってすごそう。

活動量計の類いはもう、とにかくいろいろ出てるが、最近大事だと思うのは、集めたデータをどう使うか、ということ。

例えばfitbitでも、目標の歩数が設定できて、歩数によってバッジがつくご褒美がある。

GoBeでは心拍も含めてかなり詳細なデータを取るけど、それに対して目標とかアドバイスとかはあまりない。
摂取と消費のバランスを取ろうよってくらいだ。

フィットネス系のアプリ、例えばRuntasticではランニング中の時間・距離・ペースなどを音声で教えてくれる。
それを元に自分でペースを調整していく感じ。
7分間エクササイズのアプリでは、やった日はカレンダーにチェックがつくのでモチベーションの意地になる。

だけど、どれも基本的には自己管理であって、モチベーションの上がる仕組みはあるにはあるけど、最終的には自分でやる気にならないとダメなんだよね。

そこいくとアディダスのmiCoachは一歩先を行っていて、これは名前が示すとおりコーチとして、ペースのあげさげから、ワークアウトの計画まで、もっとプッシュしてくれる。


さてそこで、今回見つけたMOOV NOW。
基本的には普通の活動量計的なセンサーがついているデバイスのようだが、すばらしいのはコンセプト。
取得したデータを元にリアルタイムでコーチングしてくれるというもの。

もちろんランニング中ならペースのあげさげなど、かなりユーザーのレベルを細かく判定してくれるらしい。(ランニングは全69レベルとのこと)
それだけにとどまらず、フォームも監視してくれて、ランニングで着地の衝撃が強すぎる場合は注意を促すなど、単なるランニングアプリの先を行っている。
(着地の衝撃を計るためか、ランニング時は足首に付けるっぽい)

サイクリングや7分間エクササイズもトラック可能。
さらに、睡眠も。

水泳やボクササイズは両腕に付ける(2個付ける)ことでより正確にコーチングしてくれるようだ。

心拍計は非搭載で、サードパーティ製の心拍計と連動可能とのこと。

多分活動量計としては割とありふれたもので、そのままではインパクトが無いが、コーチングというソフト側の付加価値が最高に高い。
すでにMOOVという1つ前の世代での実績があり、MOOV NOWは2世代目と言うことで、信頼性も高そうだ。
(旧バージョンはMOOV Classicと、公式サイトではよんでいる)


値段…

アディダスがRuntasticを買収って!

どーなってしまうの? Runtastic!
ん~、まぁ欲しいのは分かるけどね。

最近のスマホ事情として、フィットネス市場は熱いわけです。
スマホ=軽くて高性能な小型コンピュータで、しかもGPS付きですから、屋外でのアクティビティと相性は良い。
で、健康機器メーカー、スポーツ用品メーカーから、家電メーカーまで、いろんなところから活動量計とか心拍計とかその手の機器が出てきています。

それで、そういう機械を出したらソフトも必要なわけで、昔ながらな発想で、一応自社の専用アプリを作る訳です。
がしかし、専用アプリってのはユーザー数も少なく、それ自体で儲かるわけでも無く、サポートはおざなりになりがちだし機能も中途半端だったりする。
当然だよね。
言ってみればおまけに近いもの、そんなに手間かけられないわな。

それで結局アプリメーカーが作った高機能のアプリと連携する方が便利ってことになるんですね。
だから僕もJabra Sport PulseをRuntasticと接続して使っていて、その方が断然幸せ。

アディダスもフィットネス用のいろんな機械をだしていて、miCoachってアプリを作っています。
miCoachは割とよくできているアプリだとは思うのですが、無料ですからね。
Runtasticに統合させちゃって収益化できちゃったりしたら良いですよね、アディダス的には。


RuntasticにmiCoach的な機能も加わってパワーアップするなら大歓迎ですが、アディダスオンリーになってしまったりしたらすごくイヤ。
さすがにそれはあり得ないと思いますが、アディダス製品と組み合わせたときだけ使える機能があるとか、そういうのも勘弁。

当面は特に何が変わるわけでも無さそうな感じですけど、今後どうなるか、注目です。

壊れたGoBeのサポート やりとりの1

GoBeが壊れた。(笑)」で書いたとおり、早くもおかしくなりまして。
まぁほら、公式に「水泳中でも大丈夫」とかなんとか書いてはあるけど、なんとなく怪しいじゃない?
でも、ネタ的に面白そうだからあえてシャワー浴びながら使ってみたわけですが、案の定壊れたと。

で、早速サポートにメールしてみたところ、2日ほどで返事が来まして。
(時差あるので多少時間がかかるのはしょうがない)

こちらからのメールでは、水に濡れたことは触れてなかったのね。
防水だから通常利用の範囲なんだし、特に変わった使用法ということではないので。
書いたのはバイブが止まらなくてトラッキングができなくなったこと。

その上で届いた返事を見ると、

「どうやら水でダメージを受けたようですね。6桁の登録番号を教えてくれますか?」

とのこと。
なぜ水でダメージを受けたと分かる?
きっと初めての事例じゃ無い、むしろよくある事例なんじゃ無かろうか。
そして6桁の登録番号がなんのために必要なのかさっぱり分からない。

ちなみに6桁の登録番号はデバイスをアプリと接続するのに必要なもので、初期設定時にデフォルト値から変更するように促される。
6桁の番号ってなかなか困るんだよね、他であまり使わないから。
ということで、たかだか10日程前に自分で設定したにもかかわらず、番号はすでに忘れました。
多分これ、みたいのは連絡したのですが、デバイスが接続できない状態では確認もできず。

これでまた返事待ちとなりました。
続く。(多分)


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24時間いつでもオープンのジム、Anytime Fitnessレビュー

前々からジムというものに興味がありまして。
思いついては自宅で自重トレーニングを中心とした運動はしていたのですが、なかなか自宅では難しい部分もあるのですよね。

つまり、

1.自重トレーニングでは、なかなか一定以上の負荷が上げられない
2.ダンベルなどのウェイトは使ってはいるが、自宅だと種類がそろえられないので(置き場所的にも値段的にも)、適切な重さでトレーニングできない。
3.背筋に効かせる懸垂など、自宅ではやりにくいトレーニングがある。

というところで。
まぁ、ぶっちゃけ、各種ダンベル買って、ベンチ買って、懸垂用の鉄棒みたいの買ったらジム行かなくて良いような気もしますが、なかなかそろえる気にはなりませんね。
場所も取るし、いずれ処分するのも面倒だし。
例えば自宅に2kg~20kgまでのダンベル1kg刻みで各2本とかあったら自分で引くわ。

トレーニングのウェイトっていうのは、だんだんレベルに応じて細かく重くしていく方が良いし、その日の調子によっても変えた方が良いし、とか考えるとそれくらいは用意が必要と思うけど、まぁ、やだね。

ジムにはダンベルだけじゃ無くて、それこそ自宅ではそろえられない各種マシンももちろんあります。
マシンは必須じゃ無いけど、狙った部位に効かせやすいし、ダンベルのように追い込みすぎて落として危ないとかいうことはないので、事故が起こりにくく安全です。


そんなわけでジムにいってみたかったのですが、なかなか時間とか無くてね~、と思っていたところ、24時間いつでも行けるというジムがあるのを見つけました!
その名もずばり、Anytime Fitness。

…そのまま。(笑)

Anytime Fitnessの特徴は、

●365日24時間、いつでも利用可能
●スタッフがいるのは10時~20時(店舗によって違う?)、それ以外は無人
●個人専用キーで入退室管理、多数のセキュリティカメラ、警備呼び出しボタンなどで、無人の時間帯でも安心安全
●プールやスタジオはない。あるのは有酸素系マシン・筋トレマシン・フリーウェイト、それと更衣室・シャワーという、ベーシックな構成。
●プログラム的なものもない。ただひたすら個人で筋トレ。


ま、個人的には泳がないし、ただ、自宅にそろえられない設備が自由に利用できればそれで良い。

セキュリティ面は特に不安は感じない。
来ている人みんな黙…

Parrot Zik 2.0 のイヤーパッド部分がほつれた。。。

音質、機能ともに満足しているParrot Zik2.0。
半年強、ヘビーに使っていましたがイヤーパッドの糸で縫ってあるところがほつれてしまいました。。。
うん、まぁ、ここ弱いよね。。。
中のスポンジが見えて来ちゃって大変なことに。
まぁ、使えますけどこのままだと崩壊することは明かだし、保証期間内なのでまずは代理店に連絡してみようと。
ちょっと連絡に難儀しましたが、交換対応を取ってくれることになりました。

ヘッドフォンは一番イヤーパッドが弱いとは思うけど、他のヘッドフォンでこんなん、なったこと無いなぁ。
たまたま初期不良っぽい不備があった奴なのかしら?
それとも、全部こうなのかしら?

BoseQCなんかはヘビーな使用を想定しており、それなりな価格なものの、イヤーパッドを交換できる仕組みに元からなっており、今回のような場合以外にも長く使ってスポンジがへたれたら自分で取り替えられるんだよね。
値段とか音質とかの兼ね合いあるだろうけど、次期Zikではそんな機構も入っていると、外で使うヘッドフォンとしての完成度が上がるんでは無いかと。

もともと、特に高級ヘッドフォンってのは室内で使うというのがメインだったと思うけど、最近のノイズキャンセル機能付きってのは、外で使う為のものであって、従来の用途より耐久性が求められるよね。
安いヘッドフォンなら使い潰す、で良いんだけど、さすがに数万とかなってくると、それなりに長く使わせてもらいたいので。

Zikは良い、が、アフターサービス面も含めた全体としての出来は、Boseに軍配が上がるし、さすがだと思う。
でも、音はZikのが良い。
ワイヤレスだし。
悩み所。

BoseQCがワイヤレスになったら最強なんだけどね~。

とりあえず、Zik2.0専用ハードケースを注文してみました。



でかいし、結構良い値段なんだけど、やっぱりカバンにそのまま突っ込んじゃいけないよね、と。
本当は最初からこれ欲しかったんだけど、最初に買ったときはまだケース出てなかったんだよね。

とりあえず、しばらく外で音楽聴けてない寂しい状態が続いておりますが、戻ってきたら大事に使おうと思っております。

GoBeが壊れた。(笑)

さて、早速GoBeが壊れました。(笑)

1週間の間、さしたるトラブルも無く使っていたGoBeですが、ある日突然壊れました。
サイトのFAQでもWater Proof(防水)で、シャワーや水泳OKということだったので、フロにも付けて入っていたのですがどうやらこれが原因っぽい。
よく分からないけどなんとなくユニットの中に水が入ったっぽい音がする。

壊れた経緯はこうです。

シャワー中、突然GoBeがバイブ。1秒ほど震えた。
 ↓
ボタンを押しても無反応に。
 ↓
充電器に付けてみる。
 ↓
LEDの表示がおかしい。
(通常、CHARGINGと表示されるところ、3~4個のLEDだけ表示される)
 ↓
その後、突然バイブしだして、止まらなくなる
最初は1秒ほど×4回を1セットに、セットとセットの感覚が4秒ほどで繰り返す。
そのうち、常に弱い振動+上記のセットというパターンに変化。
ずっと見守っていたわけではないが、おそらく電池が無くなるまで繰り返したと思われる。


とりあえず、メーカー連絡してみました。
返事待ちー。


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