投稿

MOOV NOWは出荷間近?

そういえば書くの忘れてましたが、シルバーウィークの終わりくらいに、MOOV NOWの出荷についてメールが来ました。 曰く、10/1までに送り先の住所をフォームに書いてね、と。 そろそろ出荷が近いって事かな? 楽しみです。

Jabra Sport Pulse Wirelessが初期不良?

ちょっと忙しかったり、体調微妙だったり(咳がでてて)、ランニングを2週間ほどサボっていましたが、いざ再開しようとしたら、Jabra Sport Pulse Wirelessが使えず。 充電はされているはずなのに、本体のボタンを押しても無反応。(コードの間にある操作ボタン、左耳側に付いているボタンともすべてNG) 充電用のケーブルを刺すと本体のLEDは赤く点灯。 しばらくすると緑に変わる。 充電ケーブル抜いてみて、もう一度試すが、やはり本体ボタンは無反応。 なんだか全く分からずにサポートに問い合わせてみたら、不具合かもしれないので交換しますと言ってきた。 2ヶ月間もなんも問題無く使ってたのに、いまさら不具合とかあるのかしら? いきなり交換って言ってくるんだから、何かしらの確信があるのかな。 それにしても、保証書どこやったかなぁ。。。 なんだか最近そういう不良交換的なの多いぞ。 新しいモノに手を出すとそうなるのだろうか。 技術はやや枯れているモノの方が安定するのかもねーとか、ね。

ブリヂストンの自転車、CYLVA F24を買った!

人生初めてクロスバイクという奴を買いました。ブリヂストンのCYLVA F24です。 いやー、たのしー。 別ブログ立ち上げて、自転車についてはそっちで書いていこうかと。 http://funbikefunbike.blogspot.jp/2015/09/cylva-f24_28.html

Healbe GoBeのいいとこわるいとこ。

さて、不具合交換の中断期間1ヶ月を挟んで、2〜3週間使ったでしょうか、Healbe GoBe。 レビューの中間まとめとして、ここまでで気づいたいいところ、悪いところをまとめてみたい。 ■■悪いところ ■1.毎日充電が必要 2日くらいはなんとかもつとかもたないとか、そんな感じですが、バッテリー切れを避けて安心して使うには毎日の充電が必要かなという感じ。 しかし、当然充電中は何もトラッキングできず、その日のデータが不完全に。 つまるところ、毎日のデータが不完全なわけで。(笑) GoBeは常にトラッキングし続けて消費カロリーと摂取カロリーを比較するコンセプトなのにこれはやや致命的かなと思うわけです。 まぁもっともどっちにしてもデータは大体だと思って記録できた分だけで楽しめばいいんですけどね。 ちなみにGoBeは、一つのスマホアプリに対して5台までデバイスが登録できるようになっているようです。 これは推測ですが、途切れなくデータを取りたかったら、最低2台用意して、充電中はもう一台を使えということなのかしら? それはどうも、、、ね。 ■2.摂取カロリーの数値がビミョー なんか使い方間違ってるのかと思っちゃうくらい微妙。 どう微妙かというと、大体どの食事も600kcal〜700kcalの間くらいになるのね。 僕は朝食は6枚切りのトースト(マーガリン・ジャム)とヨーグルト(ダノンビオ1カップ)の場合が多いですが、これで約600kcalとでる。 多すぎるよね。 昼、例えばデニーズのランチ、メニューだと1000kcalくらいあるけど、これも600kcalちょい。 少なすぎるよね。 あえてプラスに考えるなら、トータルするとプラマイゼロに近い。 しかし、なんとなくしっくりこない数値だ。 あと、ボタンを押すのをよく忘れる。 ■3.食事のトラッキングのボタンを押すのを忘れがち はい、私が悪いです。(笑) GoBeは、食事のトラッキングをするために本体のボタンを押す必要があります。 が、食事の時にこれをするのを忘れちゃうんですよね。 一応救済があって、あとでアプリを開いた時に、アプリが食事をした可能性があると判断した時間帯について、確認画面が出ます。 しかしこれもイマイチで、ワンチャンスのみ。 うっかり×(食事してない...

自転車用に特化したGoogleGlass? SENTH IN1【Indiegogo】

イメージ
Google Glassが発表されたときは、これがホントのウェアラブルだと思ってワクワクしてたんだけど、いつまで経っても一般発売にはならない。 マイクロフトとかソニーもVR系のデバイスを手がけているようだけど、なかなかまだ出そうに無いんだよな。 そんななか、中国の会社が作ってる、自転車用に特化したウェアラブルがこれ。 まぁ、まさにGoogleGlassと発想が同じ方向な訳だが。 一応、自転車運転時に親指で簡単に操作できるコントローラーと専用OSも売りと言うことではあるらしい。 できることはいろいろあって、 1.アクティビティの記録 2.音楽 3.電話やメッセージの送受信 4.危険を察知して警告を出す 5.写真やビデオの撮影 6.ナビ ■1.アクティビティの記録 距離・時間・速度、それとサードパーティのデータと連係して高度などのデータも記録できるようだ。 ケイデンス(ペダルの回転数)もリアルタイムで目の前に表示されるみたい。 なんか、こうなるともう、ジムでエアロバイク乗ってるみたいな感じもしてくるな。 ■2.音楽 音楽が聴ける。 ただし音はイヤフォンポートがついているらしいので、そこに別途イヤフォンをくっつけて聴くみたいだ。 えっと、、、たしか少なくとも日本では両耳イヤフォンをしての走行は違反だ。 ■3.電話やメッセージの送受信 電話をかけたり受けたりもできるらしい。 でも、やっぱりそれってイヤフォンしないとダメだよね。 それになんか危なくないか。 それを踏まえての次の機能? ■4.危険を察知して警告を出す 対向車や障害物が迫っている場合に、アラートを出すらしい。 技術的には可能なのは分かるが、ホントに実用レベルで実現できるのかこれ。 っていうか、このデバイスが危険の原因になってる時点で本末転倒な気も。(笑) ■5.写真やビデオの撮影 グラスの右側にはカメラがあって、ほぼ見たままを記録可能。 ソーシャルネットワークへの共有もすぐできるようだ。 手元のボタンで操作するから危なくないしいいね・・・ってホントか? ■6.ナビ 実際見ている景色に重ねて、次に行く方向をナビしてくれたらこれ以上分かりやすいことは無い。 ...

人間工学に基づいた画期的キーボード ErgoDox【Indiegogo】

イメージ
キーボードって左右の腕を体の前に合わせて使うけど、ちょっとよく考えてみるとこんな姿勢、不自然だよね。 胸が縮こまってそりゃ肩も凝るわって話。 で、キーボードってのは左右の手が担当するエリアはほとんど決まってるんだから、真ん中で分割したらいいんじゃない?ってのは自然な成り行きなわけ。 それがこれ。 いや、もうホントこれで良いのよ。 左右の腕の位置は今よりもずっと楽になるし、デスクの真ん中のスペースに余裕ができるから、何か書き物をするにも絶対効率的。 キーの配列は一般的なキーボードに準ずるんだと思う。 親指のあたりにファンクションを割り当てる感じかな。 テンキーは別かもしれない。 ほしいわー、肩こりから解放されそうだわー。 問題は値段。 Indiegogoでの投資額で$240と、キーボードとしてはべらぼうな高さ。 長く使うと思えば高くないともいえるが、キーボードって結構、実際使ってみたら合わなかったって事もあったりして、繊細な道具だと思っているので、失敗しても許せる値段じゃないと手が出せない。 できれば数千円、せいぜい1万円かな。。。 しかし、脚パーツで傾きをかなりカスタマイズできるようなので、幅広く好みに対応しようという努力はうかがえる。 軌道に乗ったら廉価版を作って欲しい。 ErgoDocsはキャンペーン的には既に成功となっていて、Indiegogoで順次受付中。 ErgoDox EZ: An incredible mechanical keyboard https://www.indiegogo.com/projects/ergodox-ez-an-incredible-mechanical-keyboard

NHK CD BOOK Enjoy Simple English Readers Heroes and Giants

(僕の中で)大ヒットのエンジョイシンプルイングリッシュ。(笑) NHKラジオで平日毎日5分の番組で、簡単な英語をたくさん聞くにはうってつけです。 2014年前期のシリーズ、偉人伝からの抜粋です。 ライト兄弟、野口英世などに始まり、JKローリング、スティーブ・ジョブズなど現代の有名人も掲載。 品質的には鉄板のHNK。 ナレーションもクリアで聞き取りやすいです。 内容的にも聴いてて元気が出る、頑張ろうと思えるポジティブなものですから英語の勉強にもいいでしょう。 おすすめ。