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Facebook Syndication Error

「Facebook Syndication Error」について JavaScriptでFacebookページのウォールに投稿された情報を取得して、お知らせとして表示仕様とした時に「Facebook Syndication Error」というエラーが出たことがありました。 使った方法は「Google AJAX Feeds API」というJavaScriptのAPIを使うというものです。 例えば下記のようなもの。(「 id=00000000000000」の部分はfacebookpageのIDが入ります) ※この手法についてもっと知りたい方は「facebook getJSON」などでググってみてください。 $.getJSON(  'http://ajax.googleapis.com/ajax/services/feed/load?callback=?',  {  q: 'http://www.facebook.com/feeds/page.php?format=rss20&id=00000000000000',  v: '1.0',  num: 30  },  function (data) {   //取得した後の処理がここに入ります。  } );  このスクリプトは他でも使ったことがあって問題なく動作していたのですが、今回はなぜか「Facebook Syndication Error」というエラーが出てしまう。 調べてみると、このエラーが出る条件は、 1.Facebookページのプライバシー設定で何かしら制限がされている 2.投稿が削除された というものらしいです。 実際、サイトの公開時に、それまでテストで入れていた投稿を削除して本番用の投稿を新たに1ついれていました。 ただ、FacebookページでもRSSフィードに直接アクセスしても、削除済みの古い投稿は既に消えており、新しい投稿しか見えていません。 結局のところ、いろいろ調べながら何度かリロードしているうちに自然と問題が解決してしまいました。どうやら単なるタイムラグだったようです。。。 問題発生から解消まで小一時間程度でしたが、なにか釈然としない。...

レビュー:ひんやりマット

クールビズの味方、ひんやり座布団レビュー2 でも書いてみましたが、暑い夏を乗り切るに当たって最新のグッズが有効だと今更ながら気づきまして。(遅っ) で、最初に調べたのは多分同じメーカーのこれら。 理屈は空調ざぶとんと同じで、中が空洞になっているマットにファンから取り込んだ空気を流すというもの。 これが有効なのはざぶとんで実証済みなので、きっと快適に過ごせるんだろうなとは思うのですが。 うちは小さい子もいて、ベッド2つ並べてかなり気ままな寝相で寝てますので(笑)、どういうサイズでどの辺に設置すれば良いのかとか、ちょっと考えちゃうんですよね。 しかも結構高い。 多分絶対涼しい。 と分かっているのだけれども、今回は泣く泣くスルー。 (とはいえ、ハーフの方を買って、自分だけちょっと試してみようかなと思ってたりもする) で、代わりに選んだのがこれ。 これはいわゆる冷たいマット。 熱伝導性が良いだかなんだかで、体温を良い感じに奪ってくれるという代物です。 このタイプのものは結構前からいろいろ出てはいるものの、あまり良い評判を聞かないため見送っていたのですが、そろそろこなれてきただろうという根拠の無い予想で買ってみた。 まず重い。 これは見た目で予想される重さを遙かに上回る重さ。 気軽に持ち運べない感じ。。。 でも、重たい分寝返ってもずれたりしない感じではあります。 とりあえずリビングで広げて寝っ転がってみた感じでは、、、、なにこれ、サイコー! フローリングの床より全然冷たい。 とりあえずファーストインプレッションは期待が持てます。 ただ、このタイプでよく聞くのは、最初は冷たいけど、すぐに暖まってしまって朝には暑いというもの。 これは実際使ってみないと分かりません。 ということで早速使ってみました。 説明書きには、寝返りを打つとまた涼しくなります的なことで書いてありましたが実際そうみたい。 寝てる間は分かりませんけど、気持ちよく寝られたので多分暑くなかったんだと思います。 ひんやりマットの中ではちょっと高級品な値段設定?な感じですが、良い買い物だったかも。

クールビズの味方、ひんやり座布団レビュー2

レビュー:空調ざぶとん エアークールクッション。夏でも椅子が蒸れずにおしり快適♪ 以前こちら↑でレビューした空調ざぶとん。 思えばもう使い始めて2ヶ月も経っている。 最近急に暑くて夏らしい日が多くなってきました。 オフィスもエアコンが入る季節です。 空調ざぶとん、ホント大活躍してます。 もうこれ手放せません。 ●涼しさ 肝心の涼しさについて。 僕は結構汗をかくタチで、毎年おしりの蒸れに悩まされていたのですが、これに関してはバッチリ解決! 強弱の弱で使用していますが、十分快適な涼しさです。 使い始めた頃(4月)は、下手すると寒いくらいな感じでしたが(笑)、暑くなってきた今、ちょうど良いです。 この蒸れない快適さは風を通すという仕組みならではですね。 蒸れて不快になり変な姿勢で座ると言うことも減りましたので、腰痛にも良いです。 ●すわりごこち 一日中座っている仕事なので、座り心地は大事です。 せっかく涼しくても、硬くておしりが痛くなるとかだめだし。 空調ざぶとんは使い始めた頃はちょっと硬いかなと感じたのですが、今別に、一日12時間使ってても全く問題ないです。(仕事忙しいのよ、トホホ) ●音 ファンの音は弱はほとんど気になりません。 強は少し周りにも音が漏れます。(が、強だと寒いのでw、今のところ使わないから大丈夫) エアコンとか換気扇の音が元々あるので、打ち消されてこれが気になると言うことはありません。 ●コードのとりまわし 僕は電池では無くてコードで電源を取るタイプを使っています。 これは正直いすのキャスターによく引っ張られて、ちょっと面倒ではあります。 まぁ、コード自体は丈夫なのと、途中2箇所抜けるようになっている場所があって、極端に引っ張られた場合はそこで抜けますので、切れるほど強いテンションがかかるのは防げるようです。 コードは無いに越したことはないですけどね。 だからといって電池で使うのもなんかばかばかしくて。 まぁ、コードも致命的なものではありません。 いやー、ホント良い買い物だった。 以上、2ヶ月使用後レビューでした。

amiigoの現状

indiegogoで一口乗ったフィットネスバンドamiigoについて、5/30に最新情報のお知らせが来ていました。 ポイントは、 ●Androidに対応するよ。動作するデバイスのリストも公開するから待っててね。 ●睡眠トラッキング機能の追加とバッテリー大容量化もやってるよ。 ●だけどそのおかげで出荷がちょっと遅れちゃうんだ。  直前になってのアナウンスでホントごめん! ●注文情報が見られるページも準備中だよ。住所が変わってても大丈夫だからね。 という感じかな。 まだ発売されていないデバイスについて改善とか言われてもよく分からないけど、まぁ、良いもの作ってください。 でも待ってるからそんなに遅れないでね。 http://amiigo.co/updates/

レビュー:fitbit aria 2週間使用レポ

fitbit ariaを使い始めて約2週間が経ちましたので、使い勝手などまとめて記録。 レビューっていうほどでもないか。 ●すぐ計れるの? Fitbitには電源スイッチとかありません。 スタンバイ状態のような感じになっていて、乗っかると自動的に立ち上がってくれます。 「SENSING」という表示がでて、しばらくすると「STEP OFF(降りてください)」と表示されたら降りてOKです。 降りると「THINKING」表示の後、自動認識された人のイニシャルが表示されて終わり。自動的にWebにデータが登録されます。 これ、連続で計る場合はこういう表示にはならなくて、いきなり体重の数字が出ます。どうやら処理が違うみたい。 別に何の問題も無いですけど。 ●毎回結構体重って変わるんだ 今まで意識したことなかったですが、食事前後・入浴前後など、かなり体重って変動することに気づきました。 最初、機械の正確さを疑っていましたが、ちょっと調べてみると普通の現象らしいです。 風呂入って出てくると、1kgくらい減ってたりします。 なので、1週間単位とかだと、グラフがかなりでこぼこになってしまいます。 これは機械の問題じゃありませんが、ある程度条件をそろえて毎日計測すると、データの比較がしやすいのかも。 それと、便秘になると体が重く感じていましたが、実際重いことも分かりましたw ●自動認識って正確なの? 乗った人を自動的に判別する機能、少なくとも僕と妻はきちんと振り分けられていておもしろいなぁと思っていました。 が、昨日一度、僕が妻と勘違いされてしまいました。 体重は6~7キロくらいは違うんだけどなぁ。 まぁ、間違っても大丈夫で、fitbitのサイトで修正できます。 方法は、設定の「Devices」でfitbit ariaを選び、間違った計測の名前をクリック。プルダウンで正しい人を選び直せばOKです。 まぁ、そんな精度なんで、背格好が似た兄弟とかは頻繁に取り違えるかもしれません。 ●で、結局良い買い物なの? 間違いなく良い。 自動的にデータが記録されてグラフで出るなんて夢のような便利さ。 サイコーです。

fitbit ariaを買ったよ。

fitbit oneにはまってからずーっと欲しかったのですが、この度ゲットしました。 ●見た目・質感 かっこいい。というか美しい。 つるっと今風でテカテカしてきれいです。オサレです。 こんなオサレ体重計を置くには家を片付けなくてはいけません、いやほんと。 前に使っていた体重計よりも薄く、収納もしやすいです。 結構重いけど、これはまぁこんなもんかな? 乗った時の肌触りも良いです。 ●設定 Macで設定しようと思いましたが、手順通りにやってもWifiにうまくつながってくれず。エラーで最初に戻っちゃう。 スマホ用の設定ページだという「www.fitbit.com/scale/setup/start」にMacからアクセスして、指示通りにやったらできました。 うーん、なんで? 結果的にできたから良いけど、ちょっと腑に落ちない感じ。 家族との共有については、 1.家族にfitbitのアカウントを作らせる。  →fitbitのページで「ログイン」を押し、ログイン画面の下にある「無料アカウントを入手してください」で作れる。 2.家族のアカウントで使ったメールアドレス宛に、体重計共有の招待を送る  →ダッシュボードのsettings(右上の歯車)、Device SettingsでAriaを選択し、「Invite People」 3.家族が招待を承認したら、一度Ariaに乗ってもらう 4.再びDevice Settingsで「Measurements」を確認。「Guest」という計測結果が入っているので、ここをクリックして家族の名前に変更。(プルダウンで選択) 5.しばらくしてもう一度乗ってみる。計り終わった後、体脂肪率とイニシャルが表示されれば成功。 4のあと設定が反映されるまで少し時間がかかるようで、すぐ乗るとGuestのままになってしまったりします。 また、子どもは体脂肪率は計れないっぽい。 ●結局どうよ? 体重は歩数と違って、がんばって急に減らせたり増やせたりするものではありませんが、自動的に計測結果がWebに記録されるので、一日の中での増減も分かりやすい。 なんとなくちょっと変わったかな?くらいの漠然とした印象でしか考えていなかった体重について、明確に長期的に考えられるようになりました。 ...

Adobe Media Encoder CS6で、動画のサイズを任意のサイズに変更

Adobe Media Encoder CS6の使い方です。 動画(ビデオ)の素材は16:9とか4:3とか、ある程度決まった比率、ピクセル数になっている場合がほとんどです。 が、それをWebで使う場合、ちょっと変な形で使いたいという場合があると思います。 例えば正方形とか、かなり細長い長方形にビデオを切り抜くという場合ですね。 そういうときのAdobe Media Encorderの設定方法のメモです。 (1)動画ファイルを読み込む (2)ファイル名の下に表示されるオレンジの書き出し設定(デフォルト)を右クリックして、「書き出し設定」を開く (3)右側中央あたりの「ビデオ」タブを開く (4)「ビデオのサイズ変更」をチェックして、縦横比固定の鎖を外し、任意の数値を入力する。  ※例えば640×480のビデオを360ピクセル四方の正方形にする場合は、幅・高さとも360と入力 (5)左側上の「出力」タブを開く。 (6)「ソースのスケーリング」で「出力サイズ全体にスケール」を選択 これで、動画の中央が切り抜かれます。 640×480を360×360にする場合では、左右が均等に切り落とされ、天地は360に併せて縮小されます。 ■■中央ではなく、右端など、任意の場所を中心に切り抜きたい場合 書き出し設定の左上「ソース」タブを開きます。 「ソース」タブのすぐ下にある切り抜きボタン(出力ビデオをクロップ)を押し、先に必要な部分を切り取ります。 4:3の動画を16:9にする場合などは、「クロップの縦横比」で「16:9」を選ぶと、比率が固定された切り取り枠が出てきますので便利です。 ■■ソースのスケーリングのそれぞれの意味 ●出力サイズに合わせてスケーリング 出力サイズとして設定された枠の中で、ソース全体が表示されるように縮小されます。(切り取られる部分はありません) ソースが足りない分は黒い幕がつきます。 4:3のソースを切り抜かずに16:9に出力する場合では、左右に黒い幕が出ます。 ●出力サイズ全体にスケール 出力サイズとして設定された枠全体に動画が表示されます。 はみ出した部分は切り取られます。 4:3のソースを切り抜かずに16:9に出力する場合では、左右は出力枠一杯に広がり、上下は...