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2014年2月4日

外くるぶしが当たる靴への対処

サッカーで急遽審判をやることになり、黒い靴が良いだろうと思ったが買いに行く暇が無く、慌ててネットで黒のトレシュー、いわゆるトレーニングシューズを買った。
本当なら靴は試し履きしたいところだがやむを得ず。
Javariで買ったので合わなければ返品できるのだが、室内でちょろっと履いて大丈夫だろうということにしてしまった。

ところが!
30分くらい履いてみたところ、右の外くるぶしに激痛が!(T_T)
靴下を脱いでみると、外くるぶしの下側の皮がこすれてむけてしまっている。
こういうのも靴擦れというのだろうか、とにかく痛い。このまま履き続けるのはむり、というほど。

どうも足首のところの曲線が浅い形のようで、僕の場合右だけあたるようだ。困った。

で、考えたのがインソール(中敷き)をかえてみること。
外くるぶしと靴との距離が近くて接してしまっているのが原因なんだから、厚めの中敷きで持ち上げてやれば擦れないはず。

ものは試しとこういうものを買ってみた。


これが正解!
元々入っていた中敷きはぺらぺらで厚みの無いものだったが、これをカットして入れてみるとほとんど当たらなくなった。
ついでに当たっていた部分が柔らかくなるように指で押したりもんだり、なるべく下に下がるように調整してみた。
この処置ではけるようになってめでたしめでたし。

やっぱり靴はちゃんと試し履きしないとダメだなーと反省した。

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