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Oculus Goを買っちまった。

別に3D空間を自由に動いたりすることに興味はないんですけど、NetflixとかDAZNを迫力ある画面で見られるのは楽しそうかなぁということでOculus Goを購入してしまいました。 といってもまだ届いてないのでなんのレビューもできないんですけど。 今日書きたかったのは配送について。 ■公式サイトは時間がかかる? 注文の時、「3~4日で発送」とか書いてあったんですよね、確か。 うっかり公式からでないと買えないかと思ってたのですが、Amazonでも売ってるんですね。 出荷という意味ではこっちの方が早そうですね。 ただまぁ、オプションの「接眼パーツ(フィット)」も欲しかったし、直接メーカーから買った方が利益も高いのかなぁとか思ったりするので、別にいいんですけど。 で発送は香港からなので、そこそこ時間かかるのかなぁと思ってたわけです。 年末だったしね。 ■爆速で国内に到着 クレジットカードの決済がOKになると、出荷の連絡と同時にFedExのトラッキングコードが届きました。 見てみるとはやり発送元は香港。 で、2018/12/27出荷で、2019/1/4 18時までに着予定となっているんですね。 まぁ、「までに」ってことなのでこれより前に来ることもあるのかもしれないかなぁくらいの気持ちでいたのですが、なんとその翌日、12/28にもう一度チェックしてみると、すでに日本に入っているという。。。 はやっ! これはもしかしたら年内に届くのかもしれません。 30日のプレミアリーグはOculusで観られるのかもしれません。ワクワク! FedExみたいな国際便はあまり使わないから分かりませんけど、税関とかで引っかかる場合もありえるのでかなり余裕をもって期限を出しているのかもしれませんね。 そんなわけで、公式からの購入でも意外と速いかもよ!ってことです。

フォームソティックス レビュー2

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フォームソティックスインソール、2週間ほど使ってみて良かったので、買い足してみました。 これで良く履く3足に装備、もし他の靴にも入れたほうがよさそうなら必要に応じて入れ替えながら使っていけるかなと。 で、いろいろ新しく気づいたことなど。 ■赤と緑って違うのは色だけ? 最初に買ったのは緑だったのですが、買い足すときには赤と緑を一つずつ買ってみました。 Amazonなどの説明だと違いが分からなくてね。 で、パッケージも見比べたんだけどやっぱり違いが分からない。。。 両方ともRun Dualと書いてあるので、色違いなのかもしれません。 同じならはっきり同じと言ってくれたら分かりやすいのに。 ※違うところがあったらごめんなさい。 ■入れる靴によって装着感が違う 今まで靴って割と適当に買っていたので、サイズとかメーカーとかバラバラなんですよ。(笑) で、今回、25cm、25.5cm、26cmのサイズにそれぞれ入れてみました。 足へのフィットで行くと、僕の靴のサイズは25cmが良いようなのですが、あまり25cmって売ってなくて。。。 26はさすがにちょっと大きいんですよね。 で、それぞれに入れてみた感じとしては、やはり25cmが一番自然にしっくりくる感じです。 正直靴によって同じインソールを入れているとは思えないくらい感覚が違う。 大きい靴だとやはり足が中で前に動いちゃうのでしょうかねぇ。 土踏まず部分の位置が合わないような感じがあります。 この辺はしばらく履くとなじむのかもしれませんけど。 やはり靴はちゃんとサイズを合わせて買わないとだめですね。 今後はメーカーも基本的に絞って、ちゃんと選んでいこうと思いました。 ■3週間目でどうなった? 3週間履いていると、最初のころほど違和感はなくなりましたね。 土踏まずに圧迫感はあるけど慣れたかな。 ちょっとまだ怖くて、これで走ってないので、その慣れがいいのか悪いのかは分かりません。 今度の週末くらいには短い距離(5kmくらい?)を走ってみようかなと思います。 ランナー膝問題は長期的なものなので、また今後も引き続き書いていきます。

フォームソティックスインソール レビュー

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以前は10kmくらい走っても、疲れはするものの膝が痛いということはなかったのですが、最近はなぜか5kmくらいで膝が上がらなくなってしまうという現象に悩んでいます。 どうもいわゆるランナーズニーというものらしいですね。 疲れは全然ないのですけど、着地で痛い。 理由は良く分かりませんが、フォームがおかしいんだと思います。 で、フォームソティックスインソールというものを買ってみました。 ■フォームソティックスインソールとは? 簡単に言うと足の土踏まずをサポートしてくれるインソールということになるかと思います。 足のトラブルというのは個人差があるし、医療的な部分なので一概に言えないのですが、回内という足首が内側に曲がってしまっているケースが多いとのこと。 うん、思い当たる。 フォームソティックスインソールは回内の状態を改善してくれるという謳い文句です。 履いてみると、足の内側が高め、外側が低めの傾斜になっているように感じます。 というか、見た目あまりそんなことはないので、強くそう感じるということはやはり足の角度がおかしいのでしょうねぇ。 僕は子どものころから、親にも「お前は偏平足だ」と言われて育ちましたので、めっちゃ自覚があります。(^_^;) こういったインソールは他にもいろいろあるのですが、これの気に入ったところは、履いているうちに自動的に自分の足にあってきますよ、という点。 他の物でも、ドライヤーで温めての調整ができるものもあるのですが、自然とあってくるというのは初心者にはお手軽感があります。 ■履いてみた感想 まだ走ってないです。 というか、慣れるまでこれで走らない方が良いような感じさえあります。 普通に歩くだけでも今までと違った筋肉を使っているような感覚で、しばらく慣れたほうが良いみたい。 体温と体重での成形にも2週間ほどかかるとのことですので、そのくらいしてから試してみようと思います。 現時点で一つ言えることは、ふくらはぎのところでがっちりホールドしてくれるため、シューズとの一体感が高まるということ。 この点だけでも非常にいいと言えます。 しかし値段はちょっと高いですね。 何しろ一緒に購入したシューズ自体より高いですから。(^_^;) まぁ、安売りしているシューズを買ったというのもあるんですけ

いわゆるランナーズニーで膝が痛いのは、足首の角度がおかしいせい?

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最近、4~6km走る程度で膝が痛くなってしまいます。 いわゆるランナーズニー(ランナー膝)というやつらしいです。 筋力不足? 走り過ぎ? ん~、どちらも当てはまる心当たりがない。 で、調べてみると、足首の角度が正常でない、回内(過回内・過剰回内)というものが原因の場合が多い、というのが見つけました。 インターネットの医療系の情報は注意が必要ですけどね。 あまりにも状況が当てはまるので、これを疑っております。 さっそくAmazonでインソールを買ってみました。 ランナー膝対策になるよ、というものらしいです。 ちょっと高いのが難点ですが、体温などで徐々に変形し、個人の足に合うようになっていくらしいので、これは魅力的。 とりあえず一組買って、ランニングシューズにつっこんでみました。 まだ初日なのでこれから少しずつになるでしょうけど、だいぶ土踏まず部分が高く、足の外側が低い感覚があります。 そう感じるということは傾きがおかしいのでしょう、たぶん。 ひとつ思ったのは、これ、かなりゆっくり慣らし歩きしてからでないと、走ったら危ないかも、ということ。 だいぶ足の向きを調整している感じがあるのでいきなり走ると変なケガをしそうな気がします。 しばらくこれを使ってみることにします。

Fitbitの記録がiPhoneに同期されなくなってしまった件。。。

Fitbit Charge2のデータがiPhoneのアプリにどうしても同期されなくなってしまったことがありました。 まぁ実は理由ははっきりわかっていて、iPhoneの時計の設定をいじって、8か月ほど進めたのですよね。(^_^;) 普通はそんなことはしないでしょうね。 iPhone(iOS)の時計設定は、初期設定でサーバーと自動で同期するようになっていますので、一般的に大きくずれることはないです。 ただちょっと仕事で必要だったので、わざわざその設定を変えて、手動で日時をありえないくらい未来に進めたわけです。 そうしたらFitbitの履歴がおかしくなりまして。。。 その時に設定した未来の日付の部分まで、履歴が作られたような感じになって、実際の日付から未来の日付までのデータがカラの状態。 時計設定を自動同期に戻しても、Fitbitアプリのデータはおかしいままで、同期してもデータが反映されなくなってしまいました。。。 直し方は単純と言えば単純で、アプリをいったん削除して、インストールしなおせば解決します。 デバイスのペアリング設定などもあるので多少面倒ですが。 今のところ気づいていないけど、他にもこういうログをためる系のアプリでおかしくなっているものがあるかも。。。 iPhoneの時計設定なんていじるもんじゃないですね。

【解決】Google Drive File Streamが遅い、重い、止まる。

タイトル、一応僕のところでは今のところ解決していますが、様子を見ないと本当に解決しているのか自信が持てないのでハテナ付きにさせてもらいました。(^_^;) (2018/12/12追記 その後、様子を見ていましたが遅くなることなく絶好調なので、解決と判断しタイトルの「?」は削除しました) Google Drive File Streamというものはとても便利です。 何が便利かって、 ・外部ストレージとしてマウントできる  ローカルと完全に同期しないので、ローカルのHDD容量を圧迫しない ・ファイルを開くときにサーバーと通信するなどの処理が良くできていて、ローカルと同等の感覚で使える ・社内での協業がしやすい  リモートワークなどでも同じストレージを参照できる という感じ。 要するに昔であれば社内のネットワークに置いていたようなファイルサーバーを外におけるので、拠点がいろいろだったりテレワークだったりしても問題ないと。 まぁ漏洩したらまずいような情報とかはおけないでしょうけどね~。 しかし欠点も。 それは、同期が遅くやたら時間がかかるときがあったり、場合によっては止まる。 重いとかいうレベルじゃなく、何もできなくなってしまうときがあるのです。 それも、割と起こりやすい問題でして。。。 こういう問題は、便利にしようとして裏でシームレスに同期するというのが仇になってるんじゃないかと思うんですよね。 複雑な仕組みを多様な環境で動かそうとしているので理解してあげたいところですけど、まぁ困る。 ■■対策1:ログインしなおす で、一つにはログインしなおすという方法があります。 なぜログインしなおすかというと、File Streamのアプリが同期を行うにあたり、キャッシュを作るわけです。 良くアクセスすると思われるファイルはローカルにも置いておくわけですね。 で、ローカルとGoogle Drive上に差が出たときに差し替えるようなものだと思います。 そうすると、良くアクセスするファイルでの通信が節約できて速くなるわけです。 ただ、これがたまって、たまに同期できなくなって遅くなってしまうことがあるみたい。 このキャッシュを一度クリアすると重さが解消される可能性があるのですが、その手っ取り早い方法がログアウト・ログインな

CNNリスニング検定 第2回プレテストが行われるとのこと。

朝日出版社というところから出ている月刊誌に「CNN English Express」という雑誌があります。 で、このCNNのニュースコンテンツを使って、朝日出版社がテストを作りたいようなのですね。 実は2018年4月に第1回プレテストというものがすでに行われていまして、その時は抽選に当たったため、受験してきました。 その時の日記はこちらから。 ● CNNリスニング検定 プレテスト 第2回をやるということは、順調に定期開催に向けて進んでいるということなのかな? 第2回の出題形式は、メールでの案内を見る限り第1回と同じようです。 前回の結果を反映してなにか変わっているのだろうか。 それは受験して観ないと分かりませんね。 ちなみに第1回のテスト内容は、CNN English Expressの2018年6月号に丸々収録されていますので、どのようなものか気になる方はバックナンバーを買ってみるのもよろしいかと思います。 (おそらく今回の第2回テストは、2019年3月号に収録されるものと思われます) ■■CNNリスニング検定ってどうなるの? 第2回をやるってことは、ほんとに商品化して、定期的に実施していくようになるんでしょうかねぇ?? 個人的には、テストのスコア(合否?)の普遍性が最も気になる点です。 TOEICとか英検とかっていうのは、あるスコア・級を取った受験者に対して一定の実力を証明したことになります。 これが可能なのは、毎回テストの難易度がある程度一定しているからです。 毎回テストの難易度が大きくぶれたら、スコアを比べても意味ないですよね。 CNNリスニング検定は、問題の素材にニュースを使用しています。 問題用として作り起こされた英文でも録音でもないため、リアルな英語ではありますが、毎回同じ難易度にそろえることが難しくなってしまいます。 TOEICも偏差値的な計算が入っていますがそれでもそんなに大きく難易度はぶれていないと思います。 偏差値として出せば母数が大きくなるほど難易度が変わっても比較できる可能性はありますが、それでも難易度のブレが大きいほど、偏差値50から離れた場合の比較が難しくなってしまいます。 この点をどうするのかという点には注目しています。 ただ、もし本当に定期的に実施されるようになる