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Ingressを始めてみた(21日目)

レベルが上がると困ることがある、ということに気づきました。 レベル4のレゾネーターが絶対的に不足するんですね。 高レベルのレゾネーターは一人で設置できる数の制限が厳しく、レベル7の場合、8個設置しようとすると76655444と、4が3つも必要になります。 なのにハックして手に入るレゾネーターは基本的にポータルのレベル以上のものなので、レベル4のレゾネーターはなかなか手に入らない。 これは、「高レベルのプレイヤーは敵ポータルを積極的に攻撃せよ」という開発者のメッセージと受け取りました。(笑) レベル4~6くらいの時って、敵ポータルを落としたら即デプロイしまくってリンク、でAPを稼いでいました。 このくらいの時はキャプチャで得られるAPも結構大きい。 しかし、レベル7から8の必要APが60万であることを考えると、ちまちま数百APを稼いでいてもなかなか先が見えません。 それよりも敵のリンクやフィールドを破壊して得られるAPの方がオイシイ。 敵ポータル密集地に隅から侵入して、コントロールフィールドを破壊していくと、数千単位でAPが貯まります。 もちろん高レベルのXMP(レベル6以上くらい)のストックがかなり必要ですが、レベル4のレゾネーターより手に入りやすいので、こちらのほうが効率が良いわけですね。 開放したポータルも急いでデプロイしなくてもまぁいいかな~って感じ。 もちろん少しずつでもAPは貯めた方が良いですけどね。 とりあえず最初にもらえる625APはワンアクションで結構大きいので、それだけもらっておけば十分、みたいな。 そんなわけで、レベル7に達したらひたすら攻撃あるのみかな、と思ってます。

duolingoで、日本語から英語を学ぶ

duolingoで、英語を使ってスペイン語学習中ですが、日本語を使って英語を学べるコースもあるのでちょっとやってみた。 基本的にはどの言語も同じ学習方法なので、文法の説明とかを延々読んだりするのではなく、実践あるのみ、という感じで進んでいく。 まぁ、一応それなりに英語ができるので、最初のスキルチェックテストで28個のスキルをマスター済み、となった。 結論を言っちゃうと、日本語で英語を学ぶコースに関しては、精度がまだまだかなと感じた。 特に英語を日本語に訳す問題。 日本語は敬語の有りなしや語順、てにをはなどの自由度が高いので、許容解が多すぎる。(つまり、まぁこれも正解だよね、という答えのバリエーションね) そのせいで、正解と思われる答えも間違いと判定されてしまうことが多く、ややストレス。 それでも合っているはず!という時には「問題を報告」をクリックして「私の答えも正しいはずです」で報告できる。 おそらくこれの積み重ねで許容解に対する精度を高めていっているのだと思う。 精度が低いと感じると言うことは、まだ利用者が少ないせいか。 みんながジャンジャン報告しまくると、より良くなってみんなハッピーということになるんだろうな。 「英語からスペイン語」の場合は同じヨーロッパ言語だし、規則に類似点があるため、カリキュラムが進んでいっても許容解にここまで悩まされることは無いと思う。 逆に言えば、「日本語から英語」の精度が高まれば、既にかなり良いDBができているはずの「英語とスペイン語」のデータを利用して、「日本語からスペイン語」は最初から比較的高い精度のサービスができるんじゃないのかな? 手法としてはおもしろいし応援したいので、これからに注目。 でも、「日本語からスペイン語」のコースができても、僕は使わないかなぁ~。 「英語からスペイン語」でいいや。 duolingoで作られたデータベースは、自動翻訳にすごく役立つDBになると改めて感じた。 すげぇ!

Ingressを始めてみた(20日目) …そしてついにiPhoneからもポータル申請が可能に!

Ingressを始めて20日。やっとレベル7に到達しました。 レベル8はちょっと時間がかかりそうかな~。 レベル6~7くらいになってくると結構高レベルの敵ポータルも落とせるようになります。 リンクやフィールドを形成している敵フィールドを落とすとゲットできるAPも多いので、ウィークポイントを見つけたら積極的に攻撃していきたいところ。 レベルアップに必要なAPも多くなっているので、なかなか普通にリンクをつないでいるだけだとレベルアップが難しいですね。 さて、何の前触れも無く(笑)うれしいアップデート。 iPhone版にもポータルの申請機能が追加されました。 地図を長押しするとでてくる4つのボタンの右側がポータル申請です。 カメラが起動するので対象の写真を撮って、地図をタップして位置を修正。 (GPSが適当なので位置はだいたいずれてる。要修正) タイトルと説明を入力して(日本語でOK)送信するだけで完了。 登録されるかどうか分かりませんが、さっそく4つほど申請してみました。 ポータル密集地でもちょっとした隙間にまだ申請できるものがあるかも。 ちょっと楽しいですね。

Healbe GoBeの出荷、そしてアプリ

さて、もう発表から時間がたってはいますが、Indeigogoの出資者向けの出荷は9/22から開始、全体で2~4週間を予定、という発表がされました。 結局8月出荷に間に合わなかった理由としては、防水と製品の試験の結果を受けて、というような書き方なので、試験の結果修正の必要があったんだと思います。 もう本当に生産に入るらしいことと日付がかなり明示されたので、今度こそ信じたい気持ち。 そしてアプリですが、iTunesのUSサイトで既にダウンロード可能となっています。 もっともダウンロードしても何もできないと思いますが。 サードパーティとの確認を行うにはアプリの公開が必要だったために、先行して公開したとのこと。 次のリリースで、ワールドワイドに公開するとのことですので、日本語の方にももうすぐ来るんでしょう。 あとひと月くらいかな~? 楽しみですね。

スポーツでの危険な脳震とうもスマホで監視する時代に! Jolt sensor 【kickserter】

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うちの子はサッカーをやっているけど、サッカーに限らずスポーツにはケガのリスクが伴う。 熱中症も危険だが、選手同士の衝突などによる脳震とうもかなり危険なケガだ。 そんな脳震とうのリスクを減らす新しいアプローチがこれ。 リアルタイムの脳震とうセンサー。 この小さいセンサーを頭につけておくと、脳震とうの危険がある時に知らせてくれるというもの。 小さいのでヘルメット、帽子、ヘッドバンドなどに簡単につけておくことができる。 衝突が起こるとJolt sensorが振動で本人に知らせるほか、親またはコーチのスマホにアラートが出る。 Joltとスマホの距離は100ヤード以上離れていても大丈夫とのこと。 脳震とうは結構怖いケガで、Joltの記事によると ・脳震とうは脳のケガで、常に深刻である ・ほとんどの脳震とうは意識を失わないで起こる ・脳震とうを適切に確認し、対応することで、さらなる深刻なケガや死を防ぐことができる とのこと。 意識を失わないので脳震とうが起こっても気づかず、そのままプレーを続けさせてしまうことが、より重篤な結果を引き起こすことになる。 強い衝撃を受けた場合はプレーを中止させ、適切な処置を施すことが重要だということだ。 最近は僕が子どもの頃と違って、のどが渇いたり痛みがあったりしても気合いでスポーツを続けるのが良いという根性論はだいぶなくなり、指導者の方々もより科学的にトレーニングにアプローチするようになってきている。 しかし、(仕方の無いことだけど)知識や経験の不足などから起こってしまう事故もある。 こういったもので少しでも事故を減らすことができるならとても意義のある発明だと思う。 ※ただし問題はこのJolt、実際にスポーツの試合などで装着できるかどうかだ。 スポーツではルールで身につけて良いものが決まっていることが多く、例えば僕が審判の資格を持っているサッカーでは端的に言うとダメだ。 (ユニフォーム、アンダーシャツ、ソックス、シューズ、すね当て以外のアクセサリは基本NG。スポーツ用メガネや柔らかい(相手を傷つけない)ヘッドギアなどの装身具は主審の許可によりOK) 小さいアクセサリーではあるが、ボディコンタクトがあるスポーツではそれ自体が危ないものになってしまう可能性もあるので、その点は改善が

Ingressを始めてみた(13・14日目)

引き続きIngress。 僕の場合、ポータル密集地をだいたい30~40分ふらふらしながらリンクしたり、攻撃したりしていると、3万前後のAPを稼げるというくらいな感覚。 その他も合わせて、一日だいたい5万くらいかな。 レベル6からレベル7までは30万必要なので、1週間強くらいあればレベルアップできそう。 さて、そんな日に唐突に起こった事件の話。 手頃な敵ポータルがあったのでXMP連射してたらいきなりうてなくなった。 XM切れかと思ったけどそうでもない。 確認してみたら、なんとアイテムがごっそり消えていた! ポータルキーも含めてまっさら。ゼロ個。 なんじゃこりゃー、とちょっと動揺。 まぁ、また集めれば良いんだけど、せっかく近くのポータル全部落としてやろうかと思ってたのにちょっとガッカリ。 仕方ないので味方ポータル密集地まで戻ってハックしまくってアイテム補充。 で、帰宅途中、いきなりアイテムが復活。 時間にして30分くらいかな。 消えてたアイテムは、多分全部復旧しました。 消えていた間に取得したアイテムも残って合計されたのかどうかは不明。(記録してないし) なんらかの通信の不調だったのかなと思っていますが、せっかくのAP稼ぎのチャンスに発生したのが残念でならない。 初めての出来事なのでそんなに頻繁に起こることでは無いと思いたいですけどね。 ところで、レベル8到達も見えてきた感じですが、レベル9以上に上がるためには実績メダルの取得も必要とのことで。 レベル8から9に上がるにはGOLD1個、SILVER4個が必要らしい。 プレイスタイル(生活スタイル?)からして、いけそうな実績、難しい実績があると思うので、まず、どの実績を狙うかを考えてみた。 僕の場合、リモートチャージを頻繁にしているので、すでにSILVERをもらっている。 したがって、ここでGOLDを目指す。 これは十分行けそう。 SILVER4個はなんか、ホントどこで取れるか目処が立たない。 Gardian(レゾネーターを維持した日数)は、1日だけど、これは運次第で行けるかもしれない。 運次第というのは敵に壊されないことはもちろんのこと、レベル6だと、8にアップグレードされてしまうことがあるので、この辺は自分でどうなるものでもない。 また、Seer(

Ingressを始めてみた(12日目)

お盆休みを挟んで12日目。 レベル5になってから3日目。いよいよレベル6が見えてきた。 さて、レベル5になるとかなり行動の自由が広がる、というかできることが増える。 ●弱そうなポータルはとりあえずXMP撃ってみる 同レベル程度までのレゾネーターなら、結構手軽に壊せます。 XMPの射程も広くなっているので、遠くに設置してあっても、連射で壊せることも。 もちろん、リンクやMOD、リモートチャージで思うように行かない場合はあきらめも肝心。 撃ってみて%が高めに出てくるようなら連射で撃破→即確保でかなり稼げる。 ●レゾネーターをアップグレードする 細かいけど、自分より低レベルのレゾネーターをアップブレードすると65APもらえる。 まぁ、貯まればでかい。 レベル5くらいだとアップグレードできるところも結構あると思うので、小遣い稼ぎ程度に狙っていきたい。 もちろん引き続きリンクやフィールド造りも狙っていくんだけど、稼ぎ所が増えてくるのは嬉しい。 しかしレベルが上がってくるとアイテムの数が問題になってくると気づいた。 XMPを撃ちまくるのは爽快だが、レベル5のXMPはレベル1より手に入りづらいんだよね、多分。 連射してるとすぐ弾切れに。 入手にはポータルのレベルも関わってくるようなので(高レベルのポータルの方が良いアイテムが取れる)、補給もめんどくさい。 そこで、今更ながらグリフハックに挑戦。 ハックボタンを長押しすると、3つの図形を覚えるミニゲームが発動し、上手くいくとアイテムが余分にもらえるというのがグリフハック。 最初はやたら難しいと思ったが、たまに簡単なのが出てくる時もあるのと、パターンはある程度決まっているので、あきらめずに繰り返しているとボーナスがもらえる時もある。 時間がかかる以外のデメリットは無いので、試してみて損は無いかな。 早くレベル8になって、敵ポータルを壊しまくりたい。。。

Ingressを初めてみた(5日目~お盆休み突入)

さて、無事レベル4になったものの、また次が長いなぁと。。。 どうしたら効率よくAP稼いでレベルアップできるのかと考えておりますが。 とりあえず、僕が、ウマイなと思ったもの。 ●まずは激戦区に出かける。 個人的な感覚としては、自宅の周り、住宅街はあまり大きな動きが無く、APを稼ぎづらい気がする。 ポータル取ったり取られたりの動きが有るところの方がAPを稼げるシチュエーションが多いかな。 平日なら、仕事や学校が終わった夕方~夜が良いような気がする。 ●レゾネーターを設置する 激戦区では中立のポータルが見つかることもありますが、レゾネーターの空きがあることも多い。 レゾネーターの設置は125APと、敵ポータルのハックよりは少ないものの、連続してアクションできる可能性が高いため、見逃せない。 レベル4くらいになれば、低いレベルのレゾネータをアップグレードして65APもらえる。 さらにオイシイのは、今まさに攻撃されているポータルにレゾネーターを設置し続ける。 リチャージとかはしない。 壊されたらどんどん設置すると、連続してAPがもらえるし、8個設置されているうちの1つが壊された時にすかさず設置すれば、8個目の設置のボーナスが付いて325APが連続してもらえたりする。 マジウマイ。 ●リンクを作りまくる Intelマップで確認しながらの方が効率良いかもしれないけど、壊れたリンクを再構築しまくる。 ある一定のエリアをぐるぐる歩き続けながら、ひたすらリンクできる瞬間を狙ってつないでいく。 リンクは313AP、さらにコントロールフィールドができれば1563APというのはかなりでかい。 要するに両勢力が激しく攻防しているエリアをふらふらしながら、レゾネーター入れまくって、すかさずリンクすると。 こういう激戦区に上手く入れれば、すぐに数万単位でAP稼げる場合もある。 あとはレベル4くらいになれば結構敵ポータルの奪取もできるので、たまには狙っていく。 手頃なレベルのものを狙うか、高レベルでも時間かけて回復しながら削ればとれるかもしれない。 試しに少し攻撃してみて、相手のパワーの減り具合を確認して行けそうなら継続すれば良いと思う。 リモートチャージなんかされてる場合もあるので、そういう落としにくいポータルは強い人に任す。 そんな

Ingressを始めてみた(3日目・4日目の週末)

さて、レベル3になったIngressですが、週末は平日と違って自宅周辺にいることが多く、普段ほど周りにポータルがありません。 都内なんかはどこ行ってもたくさんありますので、昼食に出た時だけでもいろいろリンクしたりレゾネーター付けたりできるのですが。。。 そんなわけで休みの日の住宅街でのレベル上げを考えてみました。 ①自転車で出かける やっぱり多くの人の行動エリアは駅中心なんですよね。(僕の自宅付近では) そうすると、駅から遠い場所はリンクできる余地が残ってたりします。 さらには、駅と駅の狭間(どちらの駅からも遠い中間地点)はリンクの行き来が無かったりしますので、自転車移動だとそういうところをつないでいくのに適しているのかなと思います。 自宅に近い方のエリアでキーを取得し、隣駅のポータルとつなぎつつキーを持って戻ってきて、自宅エリアの方でつなげるところをもう一回つなぐと。 これで結構稼げる気がします。 ②リモートチャージする 実は家から一歩も出なくてもAPは稼げます。 キーを持っているポータルは遠くからでもリチャージできるので、ちまちま10APですが、ちりも積もればというやつですね。 Ingressのアプリから右上の「OPS」→「Inventory」と進みます。 スワイプすると最後にキーの一覧が出るので、キーの詳細をみて「RECHARGE」が押せるものはリチャージできます。 XMPを使う上に、自宅でやってると収集できないので、回復アイテムを使いながらぽちぽちやっていきます。 AP集めと言うことで考えれば、すべていっぺんにやるより、個別にリチャージした方が良いですね。 1回10APですけど、次々やっていくと意外とバカにできないかも。 そんなわけで、平日ほどたくさん貯まりませんでしたが、もうすぐレベル4と言うところまでは来たわけです。

Ingressを始めてみた(2日目) Lv2→Lv3

Ingressを始めてみて、とりあえず敵ポータルをハックしまくっていたらレベル2には上がった。 まずレベルを上げないと話にならんので、もちろんレベル3を目指す、が、必要AP20000 (残り17500) 。。。 敵ポータルのハックは100APなので、175回か。 え~~、めんどくさい。 まぁ、とはいえポータルを見つけたら敵味方問わずとりあえずハックして、アイテム、キー、APを貯めるという方針は変わりませんが、なんかもっと効率よくAPが欲しい。 ということで、リンクとかコントロールフィールドを作ってみることにする。 リンクはレゾネーターが8コ刺さっていないと作れないっぽい。 あと、別のリンクを横切るようには作れないので、まずは作れそうなところを探す。 歩きながら適当に「LINK」を押してみてリンクできたらラッキーみたいなのでも見つかるかもしれんが、ここは1つ、intelマップを活用してみる。 https://www.ingress.com/intel ↑これで見るとアプリでみるより全体像が分かりやすいし、広いエリアを見られるので、ここでめぼしい場所を探す。 もちろんその場所にたどり着く前に状況が変わる可能性もあるので、急いで行くか(笑)、いくつか可能性がありそうなポータルが密集している場所を探す。 リンクを作成すると1本につき、313APもらえるっぽい。 さらにそれが三角形に繋がってコントロールフィールドになれば1250AP追加でもらえる。 1本で両側に三角形ができると2813APかな? これはでかい。 レゾネーターが8本刺さっていないためにリンクしてないポータルを見つけたらダッシュ。 レゾネーターを刺すと125APもらえるようなので、刺してリンクでなおおいしい。 どちらの陣営でも無い白いポータルを見つけたらレゾネーター刺しまくる。 占領すると500APもらえる。 (ただしなかなか見つからないけど) そんなわけで、レベル2になったら敵ポータルをハックするだけじゃなく、他にもいろいろやってみようということですね。 いろいろやってみたら、2日目に無事レベル3になりました!

Ingressを始めてみた(1日目)

googleのIngressというゲームがiPhoneでも遊べるようになったと言うことで、始めてみた。 なんとなくポータルを探していろんなアクションをおこして競う陣取りゲームと言うことは理解できたけど、具体的に何をすりゃいいのかよく分からなかった。 楽しそうだけど初心者には説明が分かりにくいんだよね~。 が、1日やってみてやっと少し分かってきた。 ■■まずはレベル上げ! どうやら、攻撃やポータルの強化などに使えるアイテムは自分のレベル以下のものは使えないと言うことらしい。 当然、レベル1の武器は超弱いので、使い物にならない。 とすればレベルを上げるしか無い。 レベルを上げるにはAPというポイントを貯めれば良い。 どうすれば貯まるかというと、主にこんな感じのようだ。 1.敵陣営のポータルをハックする→100AP 2.自陣営のポータルを再チャージする→10AP 3.自陣営のポータルをつなぐ→結構もらえる 4.自陣営のポータルを三角形につないでフィールドを作る→かなりもらえる 5.自陣営のポータルにレゾネーター(?)をセットしたりする→少しもらえる あと、敵陣営のポータルを攻撃して破壊(?)するともらえるらしいが、レベル1では難しいんで、とりあえず除外。 ■■敵陣営のポータルを探してハックだ! レベル1の初心者ならこの方法が手っ取り早い感じ。 だが、問題は敵のポータルがなかなか見つからない場合。 iPhoneのIngressアプリで見渡せる範囲は狭い。 そこで、webのサービスを使う。 https://www.ingress.com/intel ここにログインすると世界中のポータルがブラウザで見られて便利。 (タブレットやスマホでも見られるようです) で、だいたいポータルはある程度陣営毎に密集しているので、敵ポータルの密集地から手近なところを見繕ってGO! ハックしまくってAPを貯める。 ■■自陣営のポータルを再チャージでこつこつ稼ぐ。 もらえるAPは10ぽっち。しかも再チャージが必要なポータルを探すのがちとめんどくさい。 が、通り道に自陣営のポータルがあったらキー獲得がてらのぞいてみて、必要なら再チャージすると、初心者のうちは意外と貯まる。 ■■自陣営のポータルを強化! 無事レベル2に

duolingoでスペイン語の勉強を再開してみた。

duolingoという語学学習のサービスがあります。 サイトに登録すると無料で使えるのですが、iPhone用アプリもあって、家ではPC、外ではiPhoneという使い方もできます。 これで最近スペイン語の勉強を始めました。(というか再開しました) ■■duolingoってどういうサービス? 無料で語学が学習できるサービスです。 日本人向けには、英語の学習コンテンツがあります。 (日本語をベースに英語を学ぶ) 英語がある程度わかるなら、英語ベースにかなり多くの言語を学べます。 2014/8時点でこんな感じ。 ・スペイン語 ・フランス語 ・ドイツ語 ・イタリア語 ・ポルトガル語 ・オランダ語 ・デンマーク語 ・アイルランド語 ・ハンガリー語 ・スウェーデン語 ・ロシア語 ・トルコ語 ・ポーランド語 ・ルーマニア語 日本の語学学習によくあるような、文法やって、発音やって、みたいな流れではなく、いきなりクイズから始まります。 スペイン語では、いきなり、「el hombre」を訳せ、みたいな問題が出てきます。 が、初出の単語はオレンジ色で分かりますし、単語にマウスを当てると意味が表示されるので、それを見ながらやれば進めます。 繰り返し同じ単語の問題がいろいろな形式で出るので、少なくとも何周か繰り返せば覚えられます。 一応、文法の説明なんかも補足的に出てきますけど、基本的にはならうより慣れろというスタンスですね。 単語の語尾変化や冠詞の規則なども、繰り返しの問題で体にしみこませます。 スタンダードな語学習得方を期待していると、取っつきづらいと感じるかと思いますが、ネイティブが言葉を習得するときってこんなもんだ、と思ってがんばれば、きっと結果が出るはず!と思います。 ■■なんで無料なの? duolingoは学習が進んでいくと、文章を翻訳する問題をたくさん解いていくことになるようなのですが、これが裏でクラウド翻訳のサービスと繋がっているようです。 要するに問題を解いていることが、人力翻訳を兼ねているという訳ですよね。一石二鳥! そんな訳で学習部分は無料にできるらしい。すごい発想だな。 ■■どんな人に向いているか その学習手法から、学習する言語の知識がゼロだと取っつきづらいと感じる気がします。 僕はN

7分間エクササイズその後

7分間エクササイズは引き続きやってますが、最初からあるエクササイズとボーナスエクササイズについて。 僕は連続でワークアウトするのがライフスタイル的に難しそうだったので、早々に課金でボーナス1を解除。(笑) で、やってみて分かったのですが、ボーナス1は最初かあるもの(クラシック)と比べてかなりきつい、ということ。 クラシックを2回連続やるよりも、ボーナス1の方がきついです。 これはむしろ、2週間連続のアチーブメントを達成するくらいがんばってないと挑戦できないぞということなのか。 とはいえ、クラシックだけでは飽きもあるので、気分によって、クラシック2回連続とか、ボーナス1とか、軽めにしたい時はクラシック1回だけとか、いろいろなパターンで続けてます。 この感じだとボーナス2、ボーナス3はどんだけきついんだろうか??? 楽しみなような怖いような。

レビュー:iphoneアプリ 7分間エクササイズをやってみた。(現在進行形)

7分間エクササイズ。やってみました。 https://itunes.apple.com/jp/app/7-fen-jianekusasaizu-7-minute/id680170305?mt=8 さて、これ基本的にまずは「7分間?短いじゃん、これならできそー」という気分にさせる作戦なんだと思うんだけど、運動のつらさは時間だけでなく負荷にも依存するわけで。 例えば全力疾走7分間なんて絶対無理だって分かってるから、結構きついんだろうなーというイメージで望んでみた。 ■■初日 とにかくまずは1回運動! ということでろくに説明も読まず、ワークアウトスタート。 エクササイズの動きについては、ムービーが表示されるのでなんとなく初めてでもできた。 が、動きによっては画面見ながらと言うわけにはいかないので、それぞれのエクササイズでやや出遅れるような感じに。 まぁ初めてだからこんなもんだね。 そんな緩い感じでやったにもかかわらず、予想通り結構ハードだった。 熱帯夜にやったもんだから、汗だくに。。。 ■■二日目 前日にとりあえずやってはみたものの、どの部位に効かせるのかとか、エクササイズの説明を観た方が良いと思ったので、まず説明で予習。 それと、ムービーはかなり速いテンポでやっているので、初日はそれについて行こうとして自爆したから、今日は自分のペースでやることにする。 そのせいもあってか初日よりもだいぶ楽にできた感あり。 まぁエクササイズなので楽しても仕方ないんだが、過負荷になってもケガの元だしね。 ■■三日目・四日目 週末に突入。昼間子どものサッカー付き添いなどで、実はデスクワークしかしない平日より体力を使う。 そんなわけでいきなりサボる。 ■■五日目 気を取り直してスタート。 週末サボったからどうなるかなーと思いきや、割と楽にできるような気がしてきた! もしかしてこれ、超回復? ■■六日目 なんか1回のワークアウトでは物足りないような気がしたので、少し休んでから2回目スタート。 ハンパない汗だく。 ■■七日目 どうせまた週末になったらサボる自分が見えた。(笑) 連続でワークアウトを続けると追加のワークアウトが無料で手に入る仕組みだが、無理だなーと。 (運動できる時間がかなり遅く、日によっては日付が変わって

レビュー:熱帯夜どんとこい。エアコンマット、そよハーフ。

職場でもはや手放せない存在となっているエアロシート。 (こちらを参照: オフィスのお尻の蒸れを解消! 最強に涼しいクッション「エアロシート」 ) これの布団版とも言うべきエアコンマットなるものが気になっていたんですが、ちょっと効果かなと思って躊躇していました。 が、ジェルマットは重い、寝返りを打たないと熱がこもる、陰干しや手洗いなどメンテが面倒、という三重苦でイヤになり、思い切って購入したので、レビュー。 値段的なこともあり、ハーフにしてみました。 現行品は「そよそよハーフ」と、そよ×2らしいのですが、これはウォータージェル付きということで、それはいらないなーと。 そんなわけでちょっと旧型になる「そよハーフ」を選択。 ■■そよハーフの良いところ 軽い、洗える。コレ大事。 どうしても夏は汗をかきますので、メンテナンスしやすいのは重要です。 そして、涼しさ。 これはジェルマットに最初に寝た時のようなひんやり感は無いです。 最初は、「あれ? これ失敗?」と思いました。 椅子用のエアロシートもスイッチ入れるとひんやりしますけど、それよりも弱いです。 ただ、一晩寝てみると、蒸れてないのが分かりましたね。 なんだかんだ言って、やっぱり涼しいようです。 マットから涼しい風が出てくる、と思っていると出てこないのでガッカリしますが、体温がこもらないというのは結構大きいことです。 朝起きた時、そよに乗ってた首から下は快適だったのに、枕に乗ってた首から上は汗だくでした。(笑) そよ枕が欲しいぞ。 しかも、これでひと月使っても電気代10円らしいので、エコですね。 ■■そよハーフのいまいちなところ ファンの音・振動はやや気になります。 といっても、パッケージの写真のように、ユニット部分が下半身に来るように使えばまだ良いのでしょうけど、僕の場合、ベッドの左側は子どもが寝ているので、右側のスペースにユニットを置くことになります。 そうすると顔に近いので、音だけでなく振動も感じるのですね。弱でも。 とはいえ、寝ちゃえば気になりません。 そんなわけで、やや気になるところもありつつではありますが、ジェルマットに比べて断然こっちの方がいい!と僕は思いました。 前述の通り現行品はウォータージェル付きという方向に走っている