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Fitbit ChargeHRからCharge2に乗り換えたときに最初うまく同期できず。

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ChargeHRからCharge2に乗り換えました。 一応、Fitbitのアプリの仕様上は、ChargeHRもCharge2も同時にペアリングが可能です。 意図はよく分かりませんが、アプリに両方登録しておいて、日によってChargeHRを使うかCharge2を使うか、選べるような感じになっています。 まぁ、これはZipやOneとの組み合わせなら役立ちそう。 腕につけられない場合でもOneならOKというケースはありそうです。 例えば水泳の時だけ防水のAltaに替えるとか、ファッション的な意味で(?)Charge2とIonicを使い分けるとか、、、あんまなさそう。 それはともかく話を戻すと、アプリの仕様上は両方が共存できます。 しかし、両方がBluetoothの通信範囲内にあるとき、うまくペアリングやデータの同期ができないことがあるようです。 ダメじゃーん。 まぁあの、出かけている間はどちらかしか持っていないのが普通だと思うので、その日に使うトラッカーを選んで外で使っている分には平気なんでしょう。 結局僕は、同期ができなくなってしまって、アプリから一回Charge2の接続を解除。 そうしたら今度はアプリとの接続ができなくなってしまって、ChargeHRの電波が届かないところに移動したら接続設定が可能になりましたとさ。 なんか、もともとAndroidのFitbitアプリはちょっと不安定かなという気がしています。 もうちょっと安定してくれるとありがたいのですが。

Fitbit Charge2とChargeHRの比較

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Fitbit ChargeHRが壊れました。 ディスプレイエリアの下側のゴムとプラスチックが引っぱられ、間に隙間が生じて接触が悪くなったようです。 Fitbit ChargeHRはこの部分に力がかかってしまうのが構造的な欠点でしたね。 歩数や階段は計測できているのですが、心拍計が光らなくなってしまって、心拍がとれないと、ChargeHR君は、動いていると認めてくれないようです。(笑) 歩数は計測されてもアクティブな時間は0分となってしまいます。 また、睡眠も計測できないので0分。 心拍計付きのトラッカーは心拍データがとれていないとその辺が判断できないんですね。 それで仕方なく(若干ウキウキしながら)Charege2を買いました! Charge2はもう出てからしばらく経つ機種ですし、細かいスペックの比較など出尽くしてますので、僕は主観的に感動した部分を書いてみます。 ■装着感が良い! これはスペック表では分からないですよね。 ChargeHRとCharge2では装着したときのフィット感が全然違います。 ChargeHRはきつくすると不愉快だし、ゆるくするとプラプラ動き回ってしまっていましたが、Charge2は割とフィットさせてプラプラしないようにしてもきつすぎません。 この辺は個人差のあるところではありますので、参考程度ですが。 ちなみに僕はChargeHRでは、Largeサイズで、小さい方から2つめor3つめの穴を使っていました。 Charge2ではSmallサイズで小さい方から3つめor4つめの穴を使っています。 ・・・あれ?サイズおかしくない? 要するにChargeHRはゆるめに装着しないと不快だったという事だと思います。 プラプラ動いても、心拍はとれてましたけどね。 ■丈夫そう 予想です、ハイ。 しかし、ChargeHRのように、力のかかる部分がシリコンとプラスチックの分割点になっているということがありません。 シリコンバンドは本体とは完全に分離されているので、もし痛んでも本体には無関係。 本体は本体のみでプラスチックでしっかりハウジングされているので、長持ちすると期待しています。 どのくらい持つかは壊れてみないと分かりませんけど。 ■画面が見やすい Fitbitの画面なんておまけだ...

Fitbit Charge HRがついに不調に。

Fitbit Charge HRを使い始めたのが2016年2月だったので、早1年9か月となります。 この機種、これ以降のリストバンド系のFitbit活動量計では当たり前になっているバンド交換ができません。 液晶画面部分が小さく、シリコンが本体部分を包んでそのままバンドになっている感じです。 で、別に着せ替え的な意味ではバンド交換に興味はないのですが、耐久性としてやや構造的に無理があるようなのですよね。 取り外しなどの際にどうしても力がかかってしまうのですが、シリコンと液晶画面の接合面が、中の本体部品の区切り目と一致していないため、ここが傷みやすくなっています。 Amazonのレビューなどでもかなり書かれていて、半年くらいで壊れた、という意見もあります。 僕の場合はもっと長く持ちましたけれども、やはり液晶の下部分とシリコンの接合箇所が取れてきてしまいました。 どうやら中の接触に影響しているようで、歩数のカウントは問題なさそうですが、心拍計のLEDがついていないときがあるようです。 LEDで計測していますので当然ここが点滅していないと心拍は測れていません。 アプリで記録を見ても、ここ2~3日は1日に4~5回程度、数十分計測できていないブランクが確認できます。 (アプリの折れ線グラフがまっすぐな点線になっている) そろそろ寿命なんでしょうねぇ。。。 今のラインナップはCharge2、Alta HRなどすべてバンド交換可能になっています。 本体部分はがっちりプラスチックで一つの頑丈なユニットになっていて、シリコンバンドは単に腕に固定するだけな構造なので、シリコンが駄目になっても本体には影響しませんね。 ■ちなみに Amazonのレビューを見ているとこんなのがあります。 ・心拍があてにならない ・歩数があてにならない うん、そうですか、という感じ。 この手の商品の心拍系は、あくまで簡易的なものです。 やっぱりちゃんと測るには胸にまくやつなんかが必要です。 ジムのトレーニングマシンに表示される心拍数とも、だいたい傾向はあっているくらいなもので数値は一致しません。 リアルタイムに「今の心拍」を知りたいという用途には向いていなくて、どちらかというと一日中測り続けることで、大局的な傾向を知るためのものです。 また、腕に...

Fitbit Charge HRレビュー:いつの間にか使い始めて1年。長く使ってわかること。

Fitbit OneからFitbit Charge HRに乗り換えて、だいたいちょうど1年になります。 今ではCharge2が出てますし、もうすぐAlta HRも出るようですが、長く使ったからこそという観点でCharge HRについて書いておきます。 ●丈夫 Charge HRで一番気になっていたのは強度。 バンドと本体が一体型なので、例えばバンドの穴が破れたり、本体とバンドの結合部が取れてきたりすると、丸ごとダメになってしまいます。 (Charge2やAlta HRはバンドが取り換えられるのでこの辺はいいですね) 結論としては、1年使っても全然大丈夫。 まぁ、割と大事に取り扱ってはいますが、全然へたってません。 傷や汚れもほとんどなく、きれいなものです。 まだまだ当分使えそう。 ●電池の持ちはスペックほどじゃない 5日間充電不要、みたいなスペックだったと思いますが、目覚ましや通知でバイブを使っていると全然そんなに持ちません。 僕は極力バイブしないよう、目覚ましと通知はオフ。 目標設定も20000歩と、通常到達しないレベルに設定して、目標達成のバイブも最小限に抑えています。 それと、腕を上げるとディスプレイがオンになる機能がありますが、これも電池を食うので切ってあります。 あくまでフィットネスバンドなので、これで時計を見るという習慣にはなってないですし。 そんな省エネ運用にすれば3日くらいは持っています。 まぁ、3日一度、入浴時に充電くらいの頻度なら十分実用的ですね。 ●精度 もう最近はこれしか着けていないので、比較はできません。 歩数的にはOneよりも多めに出ますが、歩数はどちらにしても完全に正確ではないので、基準をこちらにすればいいだけの話だと思います。 心拍は、ジムのマシンで計測されるものと比べると、瞬間的には不正確。(合わない) でも一日トータルで見て、だいたいの心拍ゾーンの分布をみると、活動などに応じてきちんと上下しており、おおむね問題ないと思います。 ランニング中に心拍を「正確に」知りたいということであれば、向いていません。 しかし、ランニング全体でのだいたいの心拍の推移は参考になります。 瞬間を切り取るのではなく全体の傾向をつかむのに向いていますね。 睡眠トラッキングについては正直...

Fitbit Alta HRとやらが出るようだが。

ちょうど1年ほど前に、Fitbit Charge HRというものを買いました。 Fitbitはもう5年くらい、Oneの時代から愛用しているのですが、すっかりフィットネスバンド業界ではメジャーになりまして、去年はPebbleを買収したこともニュースになりましたね。 で、僕がCharge HRを買った後、Charge2というのが出まして、それで今回のAlta HRという流れになります。 (小型の心拍計付きモデル以外は省略。興味ないから笑) 正直ね、Charge HRの時点で機能が完成されすぎていて、壊れてどうにもならない事態に陥らない限り、買い替える気になれないんですよね~。 もちろん、細かい機能の向上はあって、通知とか進化しているみたい。 でも、Charge2にあって、Alta HRにない機能もあるようなので、Fitbitの商品ラインナップの住み分けがちょっとよく分からない。 どちらかというと、オシャレ重視なAlta HRと、ちょっとでかいけど本体にボタンがあって少し機能が多いCharge2という位置づけだろうか。 今回のAlta HR発表の時に一つの目玉として発表されたのは、睡眠トラッキングだそうですが、これはAlta HRだけではなく、少なくともCharge2とBlazeには対応するようです。 https://japan.cnet.com/article/35097664/ ただ、記事によってはそれよりも前のデバイスにも対応すると書いてある物もあり、よく分からない。 https://japan.cnet.com/article/35097695/ (同じ媒体だけど、お互いに確認しないの?笑) 旧型のCharge HRでの不満と言えば、僕はバンドが取り替えられないことだけだけど、それも破損が怖いな~っていうだけで、結構丈夫っぽいのであまり問題ではない。 ちょっとFitbitは新鮮味ある商品を編み出せないで苦心しているように見える。 僕としては、常時体温が測れるようにして欲しいなぁ。 最近思うんですけど、体温って、かなりまれにしか測らないんだけど、ずーっととり続けるとかなり面白い事が分かるんじゃないかな。 積極的に健康をもとめるフィットネスの方だけじゃなく、病気などの体調異常に対するモニターとしても役立ちそう。 い...

Fitbit Charge HRのサイズ:レビュー

Fitbit Charge HRを買おう!と思ったときに一番迷われるのがサイズの選び方ではなかろうかと思います。 特にボーダーにある人は。 スペック表によると Small:5.4インチ~6.2インチ(137mm~157mm) Large:6.2インチ~7.6インチ(157mm~193mm) となっています。 ※カッコ内の数字は日本語ページの情報で、計算した数字ではありません。  6.2インチは実際は約157.5mmです。 適合サイズに重複がないので、例えば157mmの人はどっち買えば良いの?って話になります。 SurgeもBlazeもAltaもサイズは重複がないので、こういう方針なんでしょうね。 ただ、普通のトラッカーなら若干ゆるめでも良いんですが、心拍計つきのモデルはしっかりフィットしないと問題があるので、これは困ります。。。 実際のところ、単純なサイズだけでは無く、腕の形(縦横比?)みたいなものも関わってくると思うので一概には言えませんが、実際使ってみて、 相当細くなければ、Largeで良い 、というのが僕のアドバイスです。 腕のサイズなんて今までそんなに計ったことがないので、まず計るところからなのですが、最終的には僕はテープを使いました。 ヒモで計ろうと思ったんだけど、ヒモを片手で持って、きっちり腕に巻き付けるのがなかなかうまくいかず。 メンディングテープっていう、半透明の貼ったり剥がしたりしやすいテープがありましたので、それを腕に巻いて、ボールペンで印を付けて定規で測りました。 結果、最初ヒモでは155mmと思っていたサイズは147mmでした。 まぁ、テープはテープで強く巻きすぎると、腕の肉を押し込んでしまってちょっと誤差があるように思いますが、ゆるめに貼ればOK。 貼ったところから固定していくので、ヒモや紙よりやりやすかったですね。 で、サイズ感からすると完璧にSmallに入るのですが、思い切ってLargeを注文して正解でした。 (じゃあなぜ計った笑) Smallを一番ゆるくした場合とLargeを一番きつくした場合のサイズが同じになりますが、僕の腕でもLargeを一番きつくすると、正直きついです。 つけておくことはできますが、すぐに心拍センサー部分で押された跡が腕に付きますので、長い時間は...

いまさらFitbit Charge HR

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ず~~~~っっと気になっていたFitbitChargeHR。 ついに買ってしまいました。 ■■FitbitOneからChargeHRに代えた理由 僕はもうここ4年くらいFitbitOneを使い続けていまして、それなりに満足していました。 Flexという新製品が出ても、まぁ基本的にできることは変わらなかったし。 むしろ腕に付けるの、めんどくさいなーって思ったし。 でもねー、 HRは心拍が測れる んですよ。 加速度計で測れる歩数だけの場合と、心拍も合わせて測るのとでは結果が全然違いそうだなーと思って。 だからHRじゃない、ChargeとかAltaには興味なくて、でもSurgeはでかすぎだろうということで自ずとChargeHRがベストな選択肢になるわけです。 Altaと一緒に心拍計付きのモデルが出ればそちらを選んだと思うけど、どうやら今回は心拍計付きのモデルは出さずにもう少しChargeHRでひっぱるっぽいですね。 ■■やっぱり心拍を計ると全然違う!? まだ2日めなので何とも言えないけど、消費カロリーの数値がOneとChargeHRではかなり差がでるっぽい。 Oneでは、だいたい1日2000~2400kcalくらいなのですが、昨日、ChargeHRを初めて1日通して付けたところ、3400kcalを超えました。 前々から思ってたんですけどね、僕の場合、子どもを自転車に乗せて重いママチャリで移動したり、外出中に子どもが寝ちゃって抱っこで運んだりと、歩数に表れない負荷がいろいろあるのですよ。 18kgの子どもを抱えて地下鉄の階段を上るとか、ちょっとしたジムだよね。。。 こんなケースでは歩数は少ないけど心拍は上がるので、ChargeHRでカロリー消費の値がOneより圧倒的に大きくなったのだと思います。 基本は歩数計だから、負荷を正しく測れるわけじゃ無いけど、 取れるデータが多い分、より正確になる んじゃないかなと。 (もっともいずれにせよ消費カロリーは概算ですけどね) ■■ブレスレットタイプのデメリット あらかじめ分かっていたことだけど、デメリットもあります。 ●邪魔 ●歩数はやや多く出る ●電池の持ちはOneより悪い まず邪魔です。(笑) 結構存在感あるので、これから薄着になる...